超日常 -92ページ目

『最後は金目でしょ』流行語候補きたー。

中間貯蔵施設の決定には、説明、説得、そして最後は金目でしょ。

金で解決するのか!と野党のコバエやマスゴミが騒いでるいるけど、今までも説明、説得、最後は金目で決めてきたわけやん。

綺麗事で中間貯蔵施設が決まるならそれでいいけど、決まるのか?
誰でも自分の土地に中間貯蔵施設なんて造ってもらいたくはない。
でも、何処かに造らないといけない。
そうなると、福島原発の近くで候補地を探さないといけない。
中間貯蔵施設の必要性の説明、地元への説得、そして最後は補償額の調整。
・・・だから、最後は金目やん。

石原環境大臣は、間違った事は言ってない。

『太秦ライムライト』感動の嵐。

福本清三氏の主演と言うことでグッときて、
ヒロインが山本千尋って事で、即行観てきた。

ともかく、いろんな思い、立場、師弟関係、夢、信頼、そんな全てがラストの殺陣のシーンに集約されていく。

去年だったか、山本千尋の剣での演舞を観たときは、ソールキャリバーのシェンファみたいでカッコいいと思ってたけど、
今回の殺陣はともかくカッコいい。
眼力の鋭さはさすがに優勝者の貫禄がある。
それと、演技がわざとらしくなくて、アクションの吹き替えさんからヒロインになっていく戸惑いとかが伝わってきて、映画初出演と思えない演技。

福本清三氏の殺陣の早さと、シャドーボクシングならぬ、斬られる殺陣のシャドーの演技には、圧倒された。

そんなアクションも、時代劇愛に溢れるストーリーの中にあるから、なおさら映える。

殺陣の凄み。チャンバラの醍醐味。
そして劇場で観る殺陣の迫力。
久々に時代劇ラブを感じてしまった。

『るろうに剣心』も8月に公開されるけど、やっぱり日本人は時代劇だね。

この映画。本気で感動した。

ハーン のトロピカルウッド・バスソルト



使うとお湯が柔らかくなるって店員に言われたけど、マジでお湯が柔らかくなったし、香りがいい。
デトックス効果が有るとも店員に言われたけど、汗が内部からジットリ出てくる感じがなかなかいい。
このバスソルト。ヤバいっす。