超日常 -195ページ目

映画3本はしご。

まずは、「ランナウェイズ」
クリステン・シュチュワートとダコタ・ファニングがでたらめにカッコいい。プロデューサーが「ロックンロール」って言ったのが内田裕也容疑者を思い出して、何となくダメ人間って感じ。

次が「ブラックスワン」
憑依形の俳優はどうなるのかと、ちょっと心配。

ラストが「SOMEWHERE」
単にアクションしないスティーブン・ドーフを観たくて行った訳だが、今回の映画が初ソフィア・コッポラ。これって、絶対にソフィアの思い出の映画って感じ。映画って言うよりプライベートビデオの感じに近いかも。

今回の教訓。映画って1日2本までが楽しめるかね。

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「冷たい熱帯魚」

かなり、ヤバい映画。
ここで終わりかと思ってからのストーリーは蛇足かなと思ったら、ラストシーンで最悪の展開。最後までショッキングな映画どした。
R指定全開のストーリー。みんなで幸せになると言う地獄。

人骨に「元気でな!」って言葉かけるなんて、かなりぶっ飛んでる。
でんでん氏の演じた村田は、今まで観た中で最悪のシリアルキラー。

マイカルシネマ茨木で映画1000円。

さすがに、1000円となると客が多い。こうなると、安いから来ました!って感じのマナーの悪い客が目立つ。
一本目は「太平洋の奇跡」
竹野内豊って俳優は、目の演技と台詞が弱い。内容も、奇跡的と言うほどでもない。
アメリカから見たら、アメリカの物量に対抗した猿。って意味で「奇跡」かもしれないけど。
でも、バンザイクリフは、心が痛む。

二本目は「GANTZ」
隣に女子中生っぽい子が「ニノに会える󾬌󾬌󾬌」って言いながら座った。
そっか。そうゆう映画か。諦めて見たら、
松山ケンイチは完全に加藤だし。でも戦闘の無機質感が無い。
な~んか、ゆる~い、バトル。監督の力不足。
悲壮感が無いのは脚本家の力不足。
まぁ、完結編は期待できるが。

な~んだか、もっとダークな映画観たい気分。