超日常 -148ページ目

自縄自縛の私

ケーブルTVで竹中直人が監督してます。ってな映画紹介してた。
それで観に行ったわけたけど、凄くいい空気感が素敵な映画。
自縛なんだけどSMじゃなくって、自縄と言うより自浄かな?って感じる映画。

自縄自縛の私。と言うより
自浄自爆の私。って感じかも。
ラストとか、なかなかいい感じの終わり方で、素敵な映画でした。

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コンプライアンス違反は丸刈りでチャラになる?

法律順守って意味だったコンプライアンスは、今ではルールや規則の順守となっている。

恋愛禁止のAKBで、お泊まりしといて、丸刈りしたら許されるってのは、ルールや規則の軽さの象徴だもん。
ゲイノー界ってルール違反に関しては緩いよなぁ。

つうか、峯岸は丸刈りしただけで、再発防止策の恒久対応どころか、暫定対応策も出ていない。
単なる精神論だけで終わってる。

AKBのコンプライアンスと障害管理、それに対する再発防止管理と運用変更管理はどーなってんだぁ?



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ベルセルクⅢ

一挙に突入したって感じの蝕だけど、思ったより狂気が無くて。
クライブバーガーのヘル・レイザーとかの狂気を期待したけど。
でも、この三部作のラストとしてはいいんだけど、前作も含めてエッチシーンの描きかたが、凄く幼稚。
ガンツとキャスカは、心を埋め会うようなエッチだし、
蝕のグリフィスとキャスカは、征服としてのエッチだろうし。
その描きかたが単一的で幼稚さを感じたかな。



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