超日常 -144ページ目

レア嬢はフーゾク辞める気かな。

普通に待ち合わせして、待ち合わせ場所でいきなり電話
「後ろを見て。」
後ろにほぼ素っぴんのお嬢。
開口一発「お腹すいた。鍋食べたい」
それで、ともかく鍋を食った。
いろいろ話して、それからコンビニで酒とタバコ買って、ラブホに直行。
ラブホで酒飲みながら、ともかく本名聞いて、それから風呂に二人で入って。
それからベットで、『する』より『話し』てた。

「フーの店は行きたくない。初めましてのお客が苦手で、リピーター客なら安心できるけど・・・」
「でも、お金無いならお店に出勤するしかないやん。」
「でも、そんなんで行きたくないし、それに出勤してもリピーター客ってあまりいないし。」
「それで、どうして俺なん?」
「初めましてじゃないし、お客じゃないし、カレシでも無いし・・・」
「確かに、カレシでも恋人でも無いし。・・・友達かな?」
「そう。友達で、デートしてエッチして、苦しい生活を助けてくれたら嬉しいんだけど・・・(;_;)」
「何だか、営業トークになってるぞ(((((((・・;)」
「別にそんなんじゃ無いよ。無理なら無理でいいし。」
「まぁ、たまにならいいけど。」
「週1とかでどうかな?」
「無理無理無理無理無理」
「お金が難しい?」
「普通に体力だ。つうか、半月から新月と半月から満月の時しか発情しないから、週1は無理!」
「もちろん生理の時も有るから、週1は無いけど」

そんな営業トークを続ける間、なんとなく生で挿入してた。
「ところで、生だけどいいの?」
「なかだししないで、お腹に出してくれたらいいよ。」

なんとなくこんなゆるーーい感じで二人の時間は過ぎていく。

酒飲みながら1時間。
ラブホで2時間。

時間に縛られない、素っぴんのお嬢とのプチプライベートなラブホでの時間を過ごして、またまたサントリーショットバーで飲んでいる。

そんなこんなでお嬢からメール
「今日はありがとー(//∇//) また来週ね(^3^)/」

・・・来週か(((((((・・;)



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レア嬢がレアなのは個人営業だから?

3月の休みが決まったから、レア嬢にメールしたら、すぐに返事来たけど、
「支払いに追われてるねん󾌺助けてー、、 󾌹󾫱」

「もしかして、援交の依頼?」

「そんなんぢゃないやん!
初めましてぢゃないし!(>_<)笑」

「初めましては関係無いと思うけど。んで、いくら必要なの?」

「家解約したやつで 6万必要やねんけど そこまでわゆわれへんしな、、󾫱󾌿」

「6万は無いわ。」

「3万わ無理、、?󾌺󾌹」

「無理!俺は健全にフーゾク行くよ。」

「今日会えないん?󾌺」

「ともかく、夕方時間つくるよ。」

「頑張りますo(`^´*) また明日バイト終わったら連絡するね󾬌」

この女は見た目は凄く綺麗だが、頭はすっからかんじゃ無いんかな?

ともかく、酒でも飲みに誘って話でも聞いてくるか。



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お嬢様は嫌な客だとぶった斬る。