ヤバイものを見つけてしまった・・・


meきらきらドンッ





ハイドロキノンってご存知ですか?




皆さん・・・シミやニキビ跡をなくす為にビタミンCやプラセンタエキスを一生懸命使っていませんか?


何を隠そう私がそうでしたme↓





いやいや、何もビタミンC誘導体とプラセンタが全く効かないと言ってる訳ではないのですよっ






使い方を知らないといつまでたってもシミ消すのに時間が掛かりすぎる事をお伝えする為に今日はブログ書きます!!







まず、色々あれこれ調べ倒した結果、


シミやニキビ跡に一番効くのはハイドロキノンという成分のようです


ビタミンC誘導体が洗濯洗剤ならば、ハイドロキノンは漂白剤並みといった感じでしょうか?びっくり





配合されている市販化粧品もあるんですが、なんせ
値段が高い!!!!


アホみたいに高い!!




そして、ビタミンC誘導体もプラセンタ等も、いずれも新たなメラニン生成を押さえる働きをするので、

既に出来た表皮のシミには正直効果が感じられないわけなのです。





美白ならビタミンC誘導体で十分だと思います、しかしシミと戦うとなると漂白剤なるハイドロキノンが有効!



しかし、問題はさっきも行った通り、
既に出来てしまった表皮のシミには効果が感じられない

という壁・・・


ならばどうするか!?


そこでこれだぁぁ!!



トレチノイン (ビタミンA誘導体でぇすキラキラフラワー



トレチノインは、皮膚のターンオーバーをめっちゃ促進します!

皮がぼろぼろめくれてくるのです!!

顔の薄皮一枚剥くと言ったところでしょうか



つまり、表面にある既に出来てしまったシミはコチラでガチピーリングして落とす!!



という訳です



そしてハイドロキノンで皮膚の下のシミをやっつける!!


という事です好




美容外科などでやっているらしいですね。


それを自分で格安で出来てしまうんですよ!!泣




まあ、勿論やり方を間違えると大変な事になります。



ハイドロキノンとトレチノインは紫外線に当たると毒性になるらしいので、余計色素沈着とかしちゃったりするらしいからシッカリ日焼け止めを塗る必要があります



トレチノインで顔全体皮膚一枚分更新してツルツルという手もありますが、顔中やるには、皮がめくれている時に外出しないで済む人にしか出来ません、



シミやニキビ跡の除去くらいなら、上にバンドエイド貼っときゃいいんで、ちょっとカッコ悪いの我慢出来る人にはたまらんですよ!




美容外科でレーザーやったことありますが、これだって結局2週間程日に当てないように、テーピングしてましたから、同じようなもんです。




レーザーで皮膚めくるか、トレチノインでめくるかの違いだけ。



なので私はトレチノイン&ハイドロキノンを試します!!


まず用意するのは!!

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1、ハイドロキノン  約1400円程

一番安いサイトです矢印

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2、トレチノイン   約1200~2000円

初めての方は0.25%のコチラから始めましょう矢印

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3、日焼け止め 紫外線吸収剤無配合の信頼出来る商品をお使い下さい

私は赤ちゃんにも使えるという一番安心のメーカーのこちらを使います
約2000円程
ぴたっとサンミルク 45g[日焼け止め 子供用 SPF30]

¥1,980
最安ショップ見つけたので貼っておきます矢印


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4、効果を底上げする為にビタミンC誘導体ローション 約3000円
本物を求める方に 高濃度ビタミンC誘導体配合薬用化粧水シミ、ニキビ、毛穴ケアにトゥヴェール楽天...

¥3,497
高濃度ビタミンC誘導体ローション安全性に信頼のあるメーカーです矢印



因に私はコレで自分で手作りしてます下
ビタミンC誘導体粉末(パウダー)1g×30包 パック、イオン導入用ニキビや毛穴、くすみ、しみ対...

¥3,785


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これだけ揃えても余裕で1万も掛かりません。



しかも皮膚科や美容外科だとワンショット**円のところ、

自分でやるこの方法なら一度揃えたら殆ど買い足さなくていいので、

2回目から実質0円!!!



ばからしくて美容外科など行くものかっnaki




まず試してみて、それから効果を報告しますかえる1




使用方法


シミに対するトレチノイン治療
トレチノインについて
トレチノインはビタミンAの誘導体であり、米国ではシワ、ニキビの治療薬としてFDA(日本の厚生労働省)に許可されており、非常に多くの患者さんに使用されています。

薬理作用
・ 角質をはがす。
・ 表皮の分裂を活発にし皮膚を再生する。
・ 皮脂の分泌を抑制する。

シミ治療のメカニズム
表皮の細胞の分裂を活発にするためそれとともにメラニン色素を押し出していきます。漂白剤であるハイドロキノン軟膏を同時に使用することにより新しいメラニン色素の生成を抑えます。

治療に使用する薬剤
① トレチノインゲル(黄色いゲル)
② ハイドロキノン乳酸軟膏(半透明の軟膏)
③ ビタミンCローション



治療経過
使用開始後、治療部位の皮膚が赤くなり、皮膚がポロポロ剥がれていきます。その後徐々に赤みは増しますが、シミは薄くなっていきます。はじめの1~2週間は一番つらい時期です。その後肌が慣れてきますので赤みやしみる感じはなくなっていきます。

避妊について
トレチノインは大量投与により動物実験で奇形生ずることが確認されています。外用においての報告は全くありませんが、治療中は避妊をしてください。


シミに対するトレチノイン治療

お薬の使い方
1 洗顔してください。(ごしごしこすらないこと)
2 化粧水をつけてください。(アルコール入りは不可)
3 ビタミンCローションを全体に塗布します。
4 トレチノインゲルを薄く塗り、1~2分乾かします。
  1日1回晩のみベビー綿棒使ってはみ出さないように丁寧に塗ってください。
5 ハイドロキノン乳酸軟膏を指で塗ります。広くはみ出しても構いません。
6 日焼け止めクリームを使用してください。

治療中の注意点
この治療の3日後より患部とその周囲の皮膚がむけ赤く腫れてきます。洗顔時にひりつきも認められます。
この反応はトレチノインによる治療において必ず見られる反応です。
以下の点に注意してください。
・ 保湿 保湿液にてスキンケアを行いましょう。
・ 紫外線ケア 刺激の少ない日焼け止め、遮光用ファンデーションを使用してください。

以上のことを守っても痛みがひどい、赤みが強く盛り上がってくるなどの症状があらば外用を中止しすぐに来院してください。



注意点 必読



少量でもトレチノインが皮膚に付くと、その場所の皮が剥けてしまうことがあるので、
トレチノインの付いた手で他の皮膚を触らない。


患部が痒くなりますが、掻いた場所が色素沈着してしまうことがあるので触ったり掻いたりしない。


トレチノイン、ハイドロキノン使用時は、紫外線を出来るだけ浴びない。
出来るだけ外へ出ず、PA値の高い日焼け止めを塗ります。

蛍光灯からも紫外線が出ているので、家の中でも日焼け止めを付けた方が良い。
炎症で皮膚が紫外線に弱くなってるのと、
ハイドロキノンが紫外線に当たると、毒性の物質に変化するので。
日焼け止めは紫外線吸収剤不使用の肌に優しいものを、
数時間に1度、こまめに塗ります。

目の周りには、トレチノインもハイドロキノンも塗らない。
目の周りの皮膚は、薄くて弱く、また目に浸透したら危険なので、注意してください。

ハイドロキノンが合わない体質の人がいるので、
事前に皮膚が弱めの顎の下や二の腕のあたりでパッチテストをして下さい。
絆創膏にハイドロキノンを付けて貼り、
24時間くらいして、赤くなったり異常がなければ大丈夫みたいです。

ハイドロキノンは、3カ月以上の長期使用はしないでください。
特に、高濃度のものは刺激か強く、副作用が出やすいです。
5%以下の濃度で不可逆的白班になったという報告はありません。

誤った使い方をすると、赤みが引かない、色素沈着など、トラブルの原因になります。
できれば、医師の指導のもとに治療を行ってください。

トレチノイン&ハイドロキノンは、酸化しやすいので、密封して冷蔵庫で保存し、1ヶ月で使い切ります。