3/27に投稿しましたこの記事
そもそも前回の記事で車両紹介もしていなかったので、整備するタイミングでまとめて紹介していきます。今回は6023F(4連)を整備していきます。
6023Fの外観
このブログを見ている人には馴染みがあると思います。
原因
↓
ええこれです。
そんな6023FがKatoから製品化されたのでとてもとても嬉しいです。
ということで、外観を見ていきましょう!
モハ6023・モハ6024前面
モハ6023(海側)
モハ6023(山側)
サハ6615(元サハ6811、海側)
サハ6615(元サハ6811、山側)
サハ6616(元サハ6812、海側)
サハ6616(元サハ6812、山側)
モハ6024(海側)
モハ6024(山側)
いざ整備!
6023Fの連結器周りのパーツ取り付け
Aはなんば方先頭車(この製品ではモハ6023、モハ6019、クハ6915が該当)、
Bは橋本方先頭車(この製品ではモハ6024、クハ6910、モハ6034が該当)
に取り付けます。
6023Fにはモハ6023のみに取り付けるのでAを使います。
ジャンパ線と胴受を取り付け…
こうして…
完成!!
注意点は、胴受を取り付けるとカーブで曲がれないので、モハ6024には一段電連を取り付けます。
ちなみに、モハ6023は先頭車同士の連結を想定していないので胴受を取り付けました。
また、モハ6024は先頭に立つことを現状では考えていないため、クハ6910と行き先パーツを交換します。
また、モハ6024のヘッド/テールライトをOFFにしておきます。
上ならON、下ならOFF






























