最近はあまりしたこないようなグダグダな打ち方になってしまった。
収支 -77
Top 1
2着 1
3着 3
4着 0
ツモ
南4局 11巡目 親
点棒状況
東 23000 南 22000 西 20000 北 30000
トイメンの西家が二つ鳴いていて聴牌模様の状況でリャンカンの選択。
3pが場に3枚出ており自分から
萬子の受けはどちらがよいか判別できない。
ここでトイメンの現物になっていた
点棒状況的に降りるとほぼ3着以下であり、トイメンに通る牌を切ったら南家にそれを鳴かれて聴牌されてて西家、南家ともに聴牌してラス落ちなんてこともある。
萬子のどちらの受けが良いかが判別できないならこの場合最も受けの強いカン
実戦では直後に
この打牌は完全に引き過ぎだった。守備(着順維持)のために腹をくくって攻めなければならない局面もあるのであまり弱気にならないよう注意したい。
