保育士への道 -9ページ目

新型インフルエンザ

最近、新型インフルエンザのニュースで世間の話題がもちきりですね。

それに対して、思うことがあります。

なんか、敏感になりすぎていませんか?もちろん、インフルエンザという病気は、絶対に死なないという病気ではありません。しかし、きちんと対処をすれば、発症しても治る病気です。

もちろん、予防も大切ですが、妊婦さんや小さい子、何らかの病気を抱えてる方など守ってあげなければならない方はたくさんいるはずです。

そういう方にマスクが行き渡りずらい状況にあるのは、どういうことでしょうか?

自分のことしか考えてない…。なんか、情けないです…。

しかも、感染された方への誹謗、中傷の数々。本当に情けないです…。

これに関しては、誰の責任でも何が原因でもありません。だから、誰も責めてはいけないのです。そして、感染された方、感染しやすい状態の方などを国や地方自治体、周りの人たちが守っていかなくてはならないのです。

って、ただの理想論ですけどね。

今回の騒動で日本の政治力の低さが世界に露呈されちゃいましたね。まぁ、前からわかってたことですけどね。

メールが来た!(過去話)

そのころには、内定も決まっていて、友達と遊びまくってました。

そんな感じで日々は過ぎていき、最後のコンサートとしていた2月のある日を迎えました。

コンサートは夕方からだったので、昼過ぎに家を出ました。

チャリで最寄りの駅まで走ってたら、知らない番号からメールが届きました。

「どうせ、どっかの輩がメル友になりませんか?って、おくってきたんだろう」と思い、駅に着いてから、メールを確認しました。

すると…以前、掲示板に載せたコメントを見て、女の子がメールを送ってきたじゃないですか!?

即行で返信をして、コンサートの行き帰りでメールのやりとりをしました。

最後には「また明日メールするね」と締めくくられていました。

頑張ってた時期。(過去話)

モーヲタ卒業!と言っても、翌年の2月にあるコンサートのチケットを予約していたので、そのコンサートを最後に卒業することにしました。

最初の彼女と別れたのは12月。別れた直後はショックでしたが、すぐに立ち直り、次の彼女探しを始めました。

その当時は携帯が普及し始めで、メールも今のようなアドレスではなく、電話番号でやっていた時代でした。

今のように出会い系サイトで事件が起きることもなかったので、自分の番号や友達の番号を一桁変えて、「メル友になりませんか?」みたいなメールを送ったり、送られてきたり、出会い系サイトのはしりみたいなサイトがたくさんあり、掲示板から直接メールが送れたりと、今から考えると恐いことしてたな…って思います。

そんなことをやりまくって、メル友を何人か作ってました。その中にあの子がいたんです。