を、見たけむです。


サバンナの八木真澄さんがネイチャー(素敵)でしたね。
今まではあのランニングスタイルから覗く筋肉質な太ももが苦手だったけれど、『ゆるせない話4』では名言炸裂でした。

1大便がゆるせない…大便て、完全にリズムわかんない
2干支がゆるせない…馬・羊からガチで覚えないといけない
→ちなみに八木さんが考えた架空生物の12支『か~つ~ね~ゆ~たつち~(河童・ツチノコ・ネッシー・UFO・龍・地底人)、鬼・火星人・イエティ・半魚人・火星人・サンタクロース』
3古代から歴史を教える教育がゆるせない…卑弥呼とのキョリがつかめない

そして、けむのゆるせない話は、そんな『ゆるせない話』が終わる気配もないのに、テープも余裕あるのに、途中で録画が終わっていたことですショック!


最近地獄の底からマッハで這い出されている有吉さん。

昨夜の「ロンハー」でも鎌の切れ味は最高でしたねドク


狩野さん…時代の「ねじれから湧いた虫(羽虫)」さんの見えない羽が散り散りになっていくサマは哀しいぐらい見事でした。

早く素敵な神主さんになってほしいですねJAPAN Flag

渡辺鐘さんへの「普通の人」「良くも悪くもない普通の女と付き合いそう」も、思わず納得してしまいました。


でも、ご自身への「テレビでもおもしれぇこと言ってねぇのに…」もよかったな。

オードリー、惜しかったですね。個人的には好きなタイプの芸風ではないのどすが、初戦で一位通過した時には去年みたいにいっちゃうかなと誰もが思ったのでは。

でも、毛虫としてはモンスターエンジンにR-1の方で実力発揮して頂きたいです。M-1では、偏りすぎだと思うので。


でも、そんなことはさておき、一番度肝をぬかれたのは上沼先生の園子メイクでした。最初審査員のパンで、パックしてるのかと…ショック!