自分の漫画をAIでリアル化「ガタコン」1971年「別冊少年チャンピオン」掲載「ガタコン」は、別のエピソードで雑誌「テレビマガジン」にも描いた。ジェミニにプロンプトすると、タイトルが変えられてしまった😲やり直しプロンプトしたら、なんとか直ったが、セリフとか、間違い部分は、もう諦めた。
自分の漫画をAIでリアル化「刑事」1971年「別冊少年チャンピオン」掲載Googleジェミニにプロンプト出来上がり☝️相変わらず、文字の間違いが必ず数箇所ある。プロンプトで直る時もあるが、今回は直らなかった。絵はAIの圧勝。ただし、これはコンピュータで自動的に緻密に描かれた「CGイラスト」であり、雑誌に載せて読まれることを目的とした「漫画」とは言えない。「漫画」は、簡略な線で、読みやすく描かれた、「読み物」であるべき。ギャグ漫画は、とくにそうであるべきだと思ってる。、、、とムキになるのも大人気ない。というか人間気(にんげんげ)ない。😄
自分の漫画をAIでリアル化「あきあきNO.1」1971年「別冊少年チャンピオン」掲載Googleジェミニにプロンプト出来上がり☝️毎度、AIには、かなわないなあと思う反面、「原作は俺自身だから」という意識が、かろうじて、コンピュータからの敗北感を軽減している😅
自分の漫画をAIでリアル化「わんぱくダダゴン」(初回の扉絵)1971年「週刊少年チャンピオン」連載Googleジェミニにプロンプトこうなった。実写化ふうなリアル化も、とんでもない変化で楽しいが、CGキャラクターふうな立体感の加工のほうが、ギャグ漫画のバージョンアップには似合うな。
自分のWEB漫画をAIでリアル化「時を超える歌びと」漫画を描いていた時も楽しかったが、その漫画をAIで加工して出来上がってくるのが、どんなふうになるかが楽しい😀Googleジェミニにプロンプトこうなった。自分の描画能力では限界があるし、あくまで単純な線でギャグ漫画で描きたいのだが、それが、とんでもないリアルなビジュアルになるとビックリ楽しい😀