- 前ページ
- 次ページ
岩盤浴と鍼デビューしました。
ほかほかで体治って良い!ぼちぼち通います。
00ドラマがおもしろくて見てますが、1期と違ってまったくキャラに萌えません。
おとなになれたのかしらアタシ…いや。アレルヤいないから。ロックオン(ニール)いないから!!!
ポーション、両方飲みました。
相変わらずダメージでHP下がりそうな味だったなー。
今でも7が好きです。ザックスとか。ザックスとか。ヴィンセントのダメさとか。
年末年始に引きこもってゲーム三昧したいな。でも出雲も松島も行きたいし。
ケータイ替えたりPC壊れたりですっかりさぼってました。。。。
アップしにくいんだもん。。。。。。
とりあえず、ざったにぐちゃっと最近のです。
肉まん
鯖味噌煮
ボンゴレロッソ
てんぷら
鯵フライ
メロンパン
あんぱん
日本橋の三越だと、イートインがあります。
お節。海老の鬼殻焼き・伊達巻・鶏の松風焼き・蕪の菊花切り甘酢漬け
ローストチキン・オニオングラタンスープ・ストロベリーカクテルソーダ
そして最近のさくらちゃん。
ちょっと手のひらで居眠りしたりするようになりました。
元気になってよかった^^
もう一匹の扶養家族(昆虫)が大変です。
拾い子が増えてゆく……
とりあえず、寒さで逝かないように、発砲スチロール箱に入れて保温。
浅草歌舞伎、一般発売だったので3階席でしたが、一応取れました。
昼夜行きます。千秋楽です。
それまでに余裕があったら、当日か2等席で休みの日に行こうかな。
七くんの花子が楽しみだ。
玉三郎さんの鷺娘も見たいので、歌舞伎座も3階席のつもりです。
良い席もとりたいけど、どうしても数を行きたいと上層階の席になっちゃいます^^;
こんな時間に食べると肉になります。
(食べたのは9時頃だけど)
わかってるけどねー
花散らしの雨なのでつい(*^^*)
さて、5日の土曜日にさいたま芸術劇場まで行ってきました~
目的は「身毒丸~復活」
1978年の寺山修司作品です。ちょっとキチと天才は紙一重っていうのを体現した方でして;
ここまでカッ飛んでくれればむしろわたしは好きです。
1980年代に亡くなっていますが、ご存命なら一度彼の手掛けた舞台を見てみたかったなぁ。
蜷川幸雄氏の演出でリメイクされてて、武田版のあとに藤原竜也が出てきました。
一度封印されたのですが、ワシントンでの文化イベントの招待作品になって復活しました。
10年、見たかったんだよぉぉぉぉぉ!
ほぼ
パンフからあらすじ。
少年・しんとくは、幼い頃に母をなくしてママっ子です。
街をさ迷っては母に会いたいとめそめそしています。
父親もまた微妙にズレてて、「家」は父・母・子があって成り立つものだと言い、母を売る旅芸人崩れの女を売る店で「母」を買い求めます。
撫子という女が連れ子と共に「家」に入りますが、しんとくは母とは認められずに反抗的な態度を取ります。
陰気な子なのでとてもストレスです。
撫子は、子供には馴染んでもらえず、夫には女性ではなく「家」の「母」としてのパーツとしか見てもらえずに身の置き所に苦しんでいました。
撫子が家に来て半年過ぎますが、しんとくは相変わらず実母の仏壇にめそめそです。
認めてもらえず追い詰められた撫子はついに、しんとくを折檻してしまいます。
しんとくは逃げ出すのですが、奇妙な仮面売りに出会って、母のいる地下世界に降りる穴を手に入れます。
地獄に降りさ迷い、やっと出会えたと思った母は、撫子でした。
さらに二年が経ちますが、しんとくは相変わらずです。
しんとくも撫子も、それぞれが想いの中でも追い詰められていきます。
「身毒丸と自分がひとつの家にいると、家は地獄になる…」
しんとくの視線を恐れた撫子は、しんとくの目を潰してしまいます。
撫子から逃げるようにしんとくは行方不明になりました。
父・撫子・連れ子のせんさくという三人の家が成立し、機能し始めたころ、盲目になったしんとくが突然戻り、自分が地獄で撫子にされたようにせんさくを汚します。
家は崩壊し、父は狂い父の役をできなくなりました。
廃墟になった家で、身毒丸と撫子はやっと今までの愛憎を許しあえます。
「家」という柵がなくなってついに、男女としてお互いを認め合い、どこへともしれずに身を寄せ合いながら去っていきました。
と、まぁ。
病んだ話です。
テレビでみるより藤原竜也が小さくてかわいかった!
映ると顔まるいせいかちょっとでかく見えてたのですが、全然そんなことない。
最初に仕込まれたのが蜷川氏だったからでしょうか。
テレビや映画だと芝居が臭くて微妙だなーと思う事も多かったのです。(沖田はかわいかったけど…)
舞台向きですね。
小柄なのが少々惜しいかもだけど。
体も細かい動きまでコントロールできて、リズム感もあり、感情もダダ漏れではなく役柄の呼吸が分かる。何より良い色気のある役者さんだなぁ、と再確認しました(*^o^)/\(^-^*)
個人的に、むかしの長い髪よりも今の短髪のが好み。
白石加代子は最高です。
えぐかった…
キモかった…
撫子の心中のどろどろした渦の、女・妻・母という多面をすべて体現して。
あんなのが般若みたいに追っかけてきたら身毒丸じゃなくてもひぃぃぃぃって逃げるだろ;
あの役は美人なだけの女優さんじゃできない!
気持ち悪い白石加代子。すごい。(誉め言葉です)
シーザーの歌もギャインギャイン鳴ってました。
藤原竜也が何歳まで身毒丸を演じられるかわからないけど、できることならコクーン版の演出も見てみたいです。
身毒丸の元の題材自体は、能や浄瑠璃でも語られてきたものです。山椒太夫とか、説経節です。
おおよそ共通キーワードは、
◎継母の恋
◎継子いじめ
◎継子受難
◎継子の放浪
能だと「弱法師」「天王寺物狂」、浄瑠璃や歌舞伎だといくつかありますが有名なトコで「摂州合邦辻」または愛護若の類いや信徳丸・俊徳丸の表記など。
弱法師と説経節のしんとく丸をきちんと読みたいのですが入手困難(^^;)
三島由紀夫のでも手出すかな。。
昨日昼、枝毛祭りでカササギのようになっていて、月の初めから
「給料日後に髪を切る……きる!!」
と息巻いてやっと切りに行けました。
伸ばしたいので長さを変えずに痛んだ部分を落として、ボリューム減らして…とやってもらって、スタイリストさんが
「今だけ、わたしの好みでセットしちゃっていいですか?」
と訊いてきたのでお任せしちゃってたのですね。
ちなみに無界屋ヘアカラーは、2年ほどカラーリングしてなかったので地毛色の黒とダークブラウンの間、ふつうによくいる日本人色です。
前回サロンでお任せしたときはくるんくるんにパーマでプチボンバ頭だったので、担当さんは逆方向に行ってみたかったらしくて……
セット中、ずっと本を読んでいて、完了で鏡見て固まりました。
「何、このアレルヤっぽい海苔のようなぺったり前髪は!!!」Σ(゜Д゜)
なにやら必死にアイロンで挟んでるのは見てたけど…片目隠れます。
ちょっと笑った。ぼくは憂鬱だよ、ハレルヤ。とかやってる場合じゃない。
だから、と言うわけじゃないですが、アプリコットオレンジに少しちぇんじです。
日常的に超兵は遠慮します。
乾かしてみたら、地毛の癖でわりとくりんくりんでした。扱いづれーw
宿題いっぱいなのですよ。
00の25話録画みたし。。
これからDARKER THAN BLACK見ペルソナ見てトキ伝見てもらった鬼太郎見てグレンラガン見て聖闘士聖矢
見て00のDVDを順番に見る。
積みゲーをやる。
わーおwむりぽ。ハードル高いwww
さて、以下25話、ネタバレ主観、鬱っぽい感想。
うわーーーーーーーーーーーん(>_<)(>_<)(>_<)
なんですかアレ!!マイスタ全滅っぽい終わり方!?
いやいや、冷静にみればそんなこと無いんですが。
見終わってから乾いた笑いしましたよ。。。。。。
アレルヤ。
ハレルヤとやっと歩み寄れて、ある意味一人になれる第一歩かと思ったのに。
ソーマも気になる。終われないよね…生き血すすってでも生きろよ!
世界はまだ何も答えてくれてない。
そしてオールバックのアレルヤはエロい。
ティエリア。
遺言みたいでイヤです。ロックオンに追い返されるから。(録音死んでないけどね)
ロックオンの背中の大きさというかお兄さん度がマイスターズに影響与えてたんだな、とかなしい。
エンディングで朴声のリジェネとか出てるし。彼も推定デザインドなので、兄弟扱いなんでしょうか?
つーか、ルイス???
刹那。
マリナへの手紙が痛すぎる。神がいなくても自分の見たい未来とかわかったのかね?(ノ_<)
やっとちょっとだけ、自分が戦う為に戦うんじゃないことに胸を張ってくれたと思えたのに。
んーーせっちゃん、最初から目的や目標ブレてはいないんですけどね。
ロックオンとやりあったあたりで、やっと内にも外にも、子供っぽい頑なさだけじゃない決意を見せてたのに。
CBと沙慈が対立すると、様子的にルイスと沙慈もはなれちゃいそうで…
刹那に食ってかかったグラハムとか、完全に別人ですし。アレどうなんだ…??
4年後のときのマスクのデザインは秀逸です。レクターますく!いいなぁ、あの鬼っぽいやつ。
金髪碧眼にアレを装着っていう美的センスは素晴らしいと思いますょ。
アリーはやっぱり生きてたみたいだし。
グラハムのセリフ、「行き過ぎた愛は~」というので思ったんですが、CBは戦争根絶の為に武力を行使して戦争行為を止める、止めさせる、できなくさせるという活動をしていたはずなのに、
最後にロックオンがアリーに向かっていってしまったのっていうのは何の疑いもなく、小さな戦争行為の一部なんですよね。戦争を否定する為のガソダムで。
俗な言葉ですが、復習と憎しみの連鎖の中に取り込まれてしまっていた。
そう考えるととても重いです。でもロックオンも刹那もアレルヤも元は被害者で。
ぜんぜん最終回じゃないよ。
折り返しで休憩、っていうだけだ。
そうそう、昨日のフェスに行った友人から聞いたのですが、監督が
「マイスターズ4人、第二期も回想シーンじゃなくて出ます。だから俺は悪者じゃないですw」
と明言してるらしいですし。
とりあえず、全員一応生きてるっていうオフィシャル発言?
少し安心。
あああああああーー…でもせっちゃんの手紙は泣く。



















