衣替えの季節
さわやかな新緑の季節となりました。
日中は暑く、半袖で過ごしたほうが気持ちいいですね![]()
長袖から半袖へ衣替えの季節となりました。
この時期は、衣替えの他にもエアコンの掃除や暖房器具をお手入れして収納したり、押入れの掃除や収納、整理など、家の中を片付けたり模様替えしたりと、家の中をきれいにしようと活動的になりますよね。
湿度もまだ高くなく、窓を開ければそよ風が吹いて、本当に過ごしやすい季節です。
この時期には、痛んだ家を修復してきれいにたいと思われる方も多いようで、一般のご家庭の見積や問い合わせも多い時期です。
また、梅雨前に雨漏り箇所などないか、チェックしておきたいとも思われるようです。
こちらは以前塗装させていただいたお宅です。
屋根があちこち劣化しているのがわかるでしょうか?
こちらの写真は塗装後です。
屋根がきれいになっているのがわかるでしょうか?
ひび割れやはがれ、色あせなど、劣化のサインが見られたら早めの塗り替えをオススメします。
こまめなメンテナンスこそ、リフォームにかかる費用を抑えられて経済的です。
そして建物の資産価値を守り長持ち させます。
塗装・防水についてのご相談は多少に関わらずお気軽にご相談下さい。
55年の信用と実績・1級塗装技能士の店
お見積無料です。
簡単なようで難しい
すっかり更新がご無沙汰してました![]()
スミマセン![]()
もうすっかり新年度を迎えましたね。
4月は環境が変わる季節。
転勤、入園、入学、入社等、忙しい月ですよね。
先日、転勤で新しく引越しされてきた方から相談がありました。
官舎に引越しされてきたのですが、とても内部が傷んでいたらしく
塗装会社に頼むと高くつくから自分で塗り替えようと
ペンキを買って自分で塗ってみられたとのこと。
しかし…その結果…
きれいに仕上がるどころか、悲惨な状況に…!![]()
「ペンキを塗るだけ」
と、簡単なようですが、実はそうでもないんです。
状況によっては、大変な作業になります。
汚れや剥がれ、カビや錆などがある場合、
ペンキを塗る前に汚れを落したり、
剥がれた部分を削ぎ落としたりしなければなりません。
下地の状態を良くした状態で、ペンキ塗りとなります。
ペンキ塗りも、塗る場所によってはペンキの種類が異なります。
工程もそれなりにありますし、どの道具で塗るかなど、
刷毛やローラー等、色々と考えることがあるのです。
”ただのペンキ塗り”でも実は
奥が深いんです。![]()
結局、そのお客様は、塗装を依頼することになり
返って高くついたことになったわけです。
大事な住まいをきれいに仕上げたい、
快適な住まいにしたいとお考えならば、どうかプロにおまかせ下さい!
当社は、お見積無料です。
塗装・防水についてのご相談は多少に関わらずお気軽にご相談下さい。
55年の信用と実績・1級塗装技能士の店
株式会社 迎塗工 まで
進化する塗料
すっかり寒くなりましたね。
皆さま風邪など引かれていませんか?
巷では風邪が流行っているようで、病院もいっぱいのようですね。![]()
ウチの1歳の子も嘔吐下痢症にかかっていまい、
毎日食欲もなく下痢が続き…と、可愛そうな日々です。![]()
皆さまも体調管理は万全に![]()
さて、今回は塗料のお話です。
最近は、化粧品
の進化がめまぐるしいようで、
女性の肌を美しく見せてくれるファンデーションに
美容液、紫外線カット、コンシーラーなどが入って
全て一体化した便利なものも出ていてヒット
しているのだとか。
男性用化粧品もよく売れているらしく、化粧品も日々進化しているのだなぁと感じます。
人の肌を美しく見せてくれるのが化粧品ならば、
人が住む家やビルを美しく見せてくれるのは塗料です。
その塗料も日々進化しています。
最近では、スプレーやローラー塗装で文字や図柄が立体的に浮かびあがる
塗料や、和紙の手触り感がある塗料、温度の変化で塗膜の色が消えたり、
現れたりする塗料などがあるようです。
例えば、塗膜の温度設定を28℃にしたとして、温度が28℃以下になると
文字が赤から青に変わったりするそうです。
面白いですね。
塗料でエコにつながるなんて、すごいですよね!
他にも雨水の浸入を防ぐためゴムのように伸びたり、
美観を長く保持するため雨水で汚れを流しさる塗料、
ケレン不要で錆びの上から直接塗れる塗料、
地球環境に優しい塗料、
シックハウス症候群などのアレルギーに対応した塗料などは
近年では当たり前となっています。
これからも、どんどん進化して便利に美しく、
また環境に人に優しい塗料がでてくることでしょう。
来月12月は、去年に比べると更に寒くなうそうです。![]()
みなさまも体調管理には十分に注意してくださいね。
塗装・防水についてのご相談・お見積もりは
株式会社 迎 塗工 まで。
お見積りは無料です。


