ササキ/今日の夕飯
鶏肉の味付けステーキみたいなのをトングでつかんで買ってきた。
普通に焼いて食べたけどすごいショッパ過ぎ。
仕方ないからすぐ飲み込んで食べたけど。
薄けりゃ足せるけど
味付き肉でしょっぱいやつはどうすりゃいいんだよ。
どう対処すればいいんだよ。
そんなん味付きだもの。
98円だもの。
三夫
そんなんでブログ始めました。
同時に人間辞めました。
外見以外は人間じゃないものなぁ。
(え?)
ササキ
いったい何が始まったのか。
作戦会議用チャット
通称ヤフーメッセンジャーより抜粋。
ササキ: いやあ
ササキ: おまたせ
ササキ: やっちゃいます?
ヤマモト: やっちゃいますか。
ササキ: 何をやっちゃうか。
ヤマモト: まあ、流動的で。
ササキ: 何でもこいで
ヤマモト: また変えたりするだろうし。
ヤマモト: なんでもできるから!!!!
ササキ: じゃんじゃん頼むよ
ササキ: できっから!
ヤマモト: 俺らマジ無限だから。
ササキ: からきし無限で
ヤマモト: バンダナだからさ。
ササキ: バンズなしで喰えるから!
ヤマモト: だはははは!
ヤマモト: よし!
ササキ: よし
ヤマモト: じゃあさ、一回目の投稿ってことで。
ササキ: どんな?
ヤマモト: そうだなあ。
ヤマモト: その前にさ
ヤマモト: これって名前のところ差し替えるの面倒だよな。
ササキ: だよね
ササキ: どこかえ
ヤマモト: 第一、名前何にした?
ササキ: どこの?
ヤマモト: ムイミの
ササキ: ああ
ササキ: えー
ヤマモト: 俺はどうすっかなー。。
ササキ: ササキでいいや
ヤマモト: お!!!
ヤマモト: おれ、ヤマモトで行こうかと思ってた!
ササキ: 真剣勝負だな
ヤマモト: リンクだね。
ヤマモト: 宇宙の声を信じよう。
ササキ: 表示かえるにどうすんだ
ヤマモト: ここって、名前の表示とか変えるのできるだか。
ササキ: あ
ササキ: 自分の連絡先で愛称だ
ヤマモト: お
ササキ: アーカイブも全部変更されてる
ササキ: 臨機にいけるな
ササキ: ダンチに
ヤマモト: どうだ
ヤマモト: 変わんねえ。。
ササキ: なんだよ
ササキ: 連絡先愛称
ヤマモト: ああ!?
ササキ: 自分の連絡先ってとこね
ヤマモト: 君がヤマモトになってら。
ササキ: ホワッツ
ヤマモト: どうだ。
ヤマモト: お、できた。
ササキ: ?
ヤマモト: できたできた。
ササキ: 連絡先おくってきたぞ
ヤマモト: それはまちがい。
ササキ: こっちじゃタケスだぜ
ササキ: なんだ
ヤマモト: 君のほうで、設定するらしい。
ヤマモト: 俺のニックネーム。
ササキ: あっそうな
ササキ: じゃあ敵トーにしとくよ
ヤマモト: だめじゃん。
ササキ: ああ
ササキ: あれ
ヤマモト: ん
ササキ: ああ
ササキ: テスト
ヤマモト: ああ。
ササキ: うんだ
ササキ: 大丈夫
ヤマモト: これってコロンでよければそのままコピペできるね。
ヤマモト: いいか。
ササキ: いいんじゃね
ヤマモト: いいよね。
ヤマモト: よし
ヤマモト: いいね。
ヤマモト: 完璧こっちに風は吹いてるぞ。
ササキ: ふきすさんでら
ヤマモト: じゃあ、一回目投稿ってていで。
ササキ: うぃーっす!!よろしくっす!
ヤマモト: なんか適当に話すか!
ササキ: まず女の子をくどけない感じだね
ヤマモト: 計画性まったくないね。
ササキ: 子柱ねえんだ
ササキ: もう上のログでいいじゃね
ヤマモト: ははは
ササキ: ムイミ始めます
ササキ: 夏ですなー
ヤマモト: なんか始まっちゃったね。
ヤマモト: いやあー、なんか夏だよね。
ササキ: やりますよーー
ヤマモト: なんか始まったね、流動的に。
ササキ: まあこれからだね
ササキ: 何もないし
ヤマモト: ホント何もないし。
ササキ: トップページは立派だし
ヤマモト: 立派というか、なんかなあ。適当だなあ。
ヤマモト: 鳥はいっぱい要るね。
ササキ: 余ってるね 若干
ヤマモト: でもとにかく、適当でいいやって思うとホントわくわくするね。
ササキ: なんでもだしなー、逆に萎える
ヤマモト: え!?
ササキ: なんて事はねーな!
ササキ: じゃんじゃんもってこいよ!
ヤマモト: まあ、俺はあまりやる気はねえよ。(え?)
ササキ: 蟹工船の勢いで
ササキ: やる気なくても持つよ
ササキ: 毛蟹もOKだし
ササキ: なんでもOKよ?
ヤマモト: いや、嘘だから。やる気満々だから。
ササキ: うん、おれもー
ヤマモト: 俺マジ今KIMOIから。
ササキ: 俺なんかマジKISHOIから
ササキ: KISSHOI☆のほうがいいかな
ヤマモト: だははは
ササキ: まあいいや
ヤマモト: まあとくにかく。
ヤマモト: 始まったわけだ。
ササキ: こんなんでいきますんで
ヤマモト: おおまかに言うと、なんかをやっていくブログですので。
ササキ: 食べたり飲んだりもするし
ヤマモト: 一生懸命になったりならなかったりもします。
ササキ: 基本姿勢は謝罪です
ササキ: 謝罪の方向でいきますんで
ヤマモト: まずここで全体的な私たちの行動を謝罪しておきます。
ヤマモト: すいません、いや、ほんとごめんなさい。
ササキ: まあいいや、次は気をつけろよ
ヤマモト: はい。次回からずっと気をつけます。
ヤマモト: 気おつけるけど、たぶん無理なんでごめんなさい。
ササキ: ずっとじゃダメだ!何もわかってねえな!ああーー水こぼした
ササキ: アブねーキーボードぎりだった
ヤマモト: 何も気にせずやらなきゃだめだよな。
ヤマモト: 水とかも。
ササキ: そうですね
ヤマモト: 浴びせるくらいの気持ちだぜ!!!
ササキ: 浴びたい!あなたの気持ちを!
ヤマモト: なんなら俺が浴びてやるよ!!
ササキ: ずるずるに浴びちゃってんなーー
ヤマモト: なんかアレだな。本KIMOIな。まあ、がんばろうや。いろいろ。
ササキ: うん
ササキ: 頑張ろう
ヤマモト: まあ、大まかにいい感じに、ふんわりとさ。
ヤマモト: 応援どうぞよろしくお願いします。
ササキ: とっとと内容つくれよな
ササキ: ってね
ヤマモト: そうだよな、俺ら。
ヤマモト: 誰も把握してないから、一人も。どうなるのか。
ササキ: どうなるのか
ササキ: 果たしてどうなるのか
ササキ: どうなっていくのか
ヤマモト: 果たすのか、果たさないのか。
ササキ: 果てるのか、果てるのか、ついに果てるのか
ヤマモト: まあ、俺らもある意味楽しみなわけで。
ササキ: まあモチね
ササキ: 楽しんじゃうから俺
ヤマモト: 俺もまあ、楽しんじゃうよ。
ヤマモト: 楽しくなかったら速攻やめるから。
ササキ: だな
ササキ: 楽しさ専攻で
ササキ: 大学時代は楽しみを専攻していましたー。
ヤマモト: それ哲学的。
ササキ: いやーぼくもですよ、貴兄ですねー。
ヤマモト: 僕は哀愁を専攻してました。
ヤマモト: (渋い)
ササキ: いうなればあえて専攻しないことで生じる劣等と悲壮感ですな。
ヤマモト: まあ、それから生じるゆとりというか、無鉄砲さというか。
ササキ: ゆとりの無分別ですね
ヤマモト: ですね。
ササキ: いやー先生、今日は勉強になりましたー
ササキ: ありがとうございましたー
ヤマモト: いやー、なんかそれで良いなら良かったよ、先生も。
ササキ: 今日は性愛専攻のヤマモト先生においで頂きましたー
ササキ: ありがとうございましたー また来週ーーー
なんだこれ、くそ長げーよ!ぜんっぜん意味わかんねえし!!
いいのか!?