鬼滅の刃 時透無一郎の柱稽古はよく炭治郎を贔屓してる!みたいに言われるのをみます。
しかし実はそうではないのです。今回はそのシーンについて取り上げていきます
ファンブック2に口調は柔らかいだと記載があります。痣の説明をするときみんなの前で敬語で話してました
炭治郎を贔屓してるといわれがちな柱稽古、公式ファンブックにちゃんとやる隊士には優しいと書いてあります
できない隊士に塩対応なだけです。ノベライズによると炭治郎に便乗していこうとした隊士に塩対応したと書いてあります。
いったことできてるもんといってますし課題をこなせたから炭治郎は笑顔で見送ったんでしょうね。他の柱の稽古も同様に厳しいので無一郎だけが隊員に厳しいわけではないのでしょうね。印象に残りやすいので言われやすいのかもしれませんね
さらにファンブック2では口調は柔らかいだ設定があります。痣の説明をみんなの前でする時は礼儀正しく丁寧でしたね
個人的に柱稽古自体ギャグとして描かれてるしそこまで厳しいシーンとは思いませんでした
ファンブックにかかれてる通りちゃんとやる人には優しく接したでしょう
