しびれるぜ、Alton Ellis。
延髄まで細川茂樹されるぜ。
あ、どーも。
久しぶりの更新になってしもうたー。
…の藤田です。
世界標準の遥か上を行く飽き症なもんで逆にこのブログが続いているのが世界標準の遥か上を行く奇跡ですよ。
まぁ、そんな世界標準の遥か上を行くほどクソどうーでもいい話はおいといて、あのー地下室とか行くと人がいっぱいいてその前とかで、何と例えたらいいかわかんないですけども、黒い鍋敷きみたいなヤツをクルクル回してる人に憧れてその機材的なものが欲しくなりました。
そう、ターンテーブルセットが欲しくなりました。
嫁にポロっとこぼしたら、即否定されました。
「いらない、いらない、いらないよ、そんなもの。」
と、言われました。
嫁にとってターンテーブルセットは牛乳瓶のフタぐらいの価値しかないようです。
まぁ、それが普通か。
歩いてたら落ちてねーかな、奇跡的に。
でも、落し物ならお巡りさんに届けなきゃいけないのか。
それか持ってる人に頭蓋骨が粉砕するほど土下座して譲ってもらおうかな。
地面にめり込むほど頭下げたら譲ってくんねーかなー。
あー、嫁に許可してもらえるように脳ミソがはじけ飛ぶぐらい地面に頭つけてお願いすればいいか。
いずれにせよ、俺の頭が砕け散るのは必至だな、おい。
まずはターンテーブルセットを手に入れる為に頭蓋骨を鍛えるか。
世界標準の遥か上を行くぐらい固くしよう。
世界標準的には明日行けば休みだなー。
嬉し過ぎて脳ミソ破裂しそう。
そう言えば、皆さんはNas&Damian Maraleyのアルバムはもう聴きましたか?
ヤバ過ぎるますですね。
これこそ世界標準の遥か上を行きますね。
まぁ、長くなるんで今日はこんなところで。
そんじゃ、バイキンマンならさっきまでここに…。
