20110131★慎ちゃんと過ごした時間
ただいま。
なんとか、スマスマに間に合う時間に帰宅できました。
慎ちゃんへのメッセージも書きますけれど、
まずは、私に「いってらっしゃい」をしてくれた友たちに、
今日の慎ちゃんの様子を少しでも早く伝えたくて、
まずは、そっちからとりかかります。
私の記憶力なんて、トリ並みなので、伝わらない可能性
ですが、
とりえあえず、書き連ねてみましょうぞ![]()
1月31日。
香取慎吾くん、34回目のお誕生日
笑っていいともの観覧があたり、参加してきました。
以下、増刊号等のネタバレを含みますので、
イヤな方はスルー願います。
9:45に新宿駅の東口にマキちゃんと待ち合わせ。
アルタの前につくと、まだ少し早かったみたいで、
前で待つことに。
思ったよりキャン待ちの列もできていなくて、びっくり。
10:15整列開始。
友達が当選してくれた今回の番号が1ケタという神
番号。
10:26に亮くんが普通に正面から登場。
そして、キャン待ちの人を整列させようとして・・・ビックリ![]()
今日は160番までのお呼び出し![]()
160人じゃないですよ!
160組ですよ!1人の人もいれば、4人の人もいる。
さすがにビックリして、怖くなってきました。
「泣きそう
」を連発。
そして、私たちは一桁も前半だったため、さっさと階段に案内され、
それ以外の入りの確認できず・・・。
しかも、6回まで、いっきに上らされ、ヘロヘロ~
入場券を改めてみて、今日の日付に感動
今日のアンケートは
「ハリセンボン」と言えば??多分水曜日に出るのかな?
なかなか思い浮かばずに、悩む。
それから、トイレ休憩をはさみ、
いよいよ、スタジオへ。
とてもよさそうな席をGet![]()
ステージに向かって右側、そう慎ちゃん率高し
もうめまいがするくらいでした。
そんで、いつものごとくに、前説からあっと言う間に、開始。
タモさん登場でテンション![]()
そして、そして・・・34歳の慎ちゃん登場![]()
2メートル以内に香取慎吾![]()
(本番の内容は、テレビを見てもらったらわかると思うので、
私は印象に残ったことを書きますね。)
お洋服はね・・・よくわかんなかった
説明もなかったし。
だけどね、オープニングは、お人形のような動きが多かった。
あとね、手を後ろで組んでるとき、すごいよくお手てが見えてね。
なんか「慎ちゃんの手だ~
」って思って泣いちゃいました。
CMに入って、ファンからの「おめでと~」に、
会場をぐる~っと見回して、うなずきながら手を振る慎ちゃん・・・
激萌えなんですけど~![]()
その後も、慎ちゃんは何度もファンをガン見します。
私は怖くてなかなか顔を上げられませんでしたが・・・
チラ見してると何度も目があって、
そんで、鼻でふふん
って笑われる。
きょ~~~~~~
![]()
ひまわり
さん、撃沈

カンチガイできない距離で、ほんとうに意識飛びそうでした![]()
「ナイン」のコーナーでは、
ハプニングで順位がばれちゃった後のCMで、
「ほんとにも~」とか言ってる慎ちゃんがめっちゃかわいい
そして、生放送が終了。
音楽が流れます![]()
「慎ちゃん、ひとりタンお誕生日」
っていうことで、ケーキ登場。
ローソクは4本。
2段くらいの豪華ケーキ
だったんだけど・・・
例のごとく、タモさんが一瞬で消化![]()
だけど、ここで、なんども「おめでとう」を言いました。
みんなに頼まれた分も、伝わるように何回も。
慎ちゃんは、手を上げてうんうんして。
「ありがと
」って超かわいく、言ってくれましたよ。
ん??セットが出てきた・・・もしかして・・・
そう、増刊号!!ありましたよー![]()
座っていいとも、みたいな感じのコタツ版。
「コタツでいいとも!」
コタツに入るときの慎ちゃんがね、
もうおじいちゃんみたいなの
狭かったのもあるんだけど、片足つづ上げては、
「あいたた
」って言いながら着席。
まずはしっかり飲み物の注文。
ちゃんとメニュー表がありましたよ。
お客さんから「ビール?」の声に、慎ちゃんしっかり反応![]()
慎ちゃんはあったかい緑茶を頼んでたと思います。
覚えてるのだと、淳は冷たい緑茶。
ひとりタンもあったかい緑茶。
タモさん、義純さん、加藤さん、秋元さんは昆布茶だったと。
タモさんは濃いめを頼んだら、濃すぎて入れなおしてもらってたよ。
で、テーマは・・・ごめんなさい。はっきり思い出せないんだけど、
確か、「危機一髪な出来事」的な?「限界を感じた出来事」的な、
そんなお題だったはず。・・・すいません![]()
まずは、
①秋元さん
絶叫系が苦手だけど、それを言うと「フリ」に取られそんな仕事が来ると。
オバケとかもダメで過呼吸みたいになっちゃうと。
それを聞いた慎ちゃんは、恒例の吾郎ちゃんネタを。
ジェットコースターの乗車を拒否し、手鏡を木村くんに投げつけ、
中居君に殴られたお話を披露
②慎ちゃん
TLSのニューヨーク公演前日の歯医者事件。
虫歯になってたって言うより、昔直した歯で、
根っこを残し詰め物をしていた歯が、根元から歯茎の中で
粉々になってしまってたらしく、手術をしなくてはいけなかったと。
夜に痛くなって、朝までなんとか我慢して、歯医者に行って、
次の日会見だから、なんとかしてもらったって。
で、その粉々になった原因って、ストレスで歯軋りがすごくなって…なんだって![]()
本当に大変だったんだなーって改めて思いました。
③良純さん
東京マラソンの準備をしているんだけど、
走りすぎて、動けなくなって、朝針を打ってきたって。
④亮さん
両手骨折の話。これ有名よね。
病院に行こうと思ってタクシーを止めようと思ったけど、
痛くて手を上げられなくて顔で気合でタクシーを止めた話。
⑤ひとりタン
MTVの司会をした時、バク転に挑戦して失敗した話。
これを慎ちゃんはTVで見ていたらしく、
「僕、ジャニーズだから、そう言うのわかるじゃないですか?」
って、どんなにヤバかったか、楽しそうにお話してましたよ。
⑥淳さん
・・・ってなった瞬間、時間が・・・。
話したそうだったけど、13:31で強制終了。
またコタツから出るのに、「あいたた、イタタ」って言いながら
這い出してきた時ののふくらはぎの筋肉にドッキドキ
レギュラーみんなが掃けても、
ファンからの「お誕生日おめでとう」に最後まで答えてくれる慎ちゃん。
最後に、もういっかい、みんなを見渡して、
慎ちゃんらしい、お手てを広げて、指をくいってまげるバイバイをして、回れ右。
でもね、最後まで、みんなに手を振って帰ってくれたよ
もう、本当に幸せな時間でした。
すいません。文才なくて。
あんまり上手に伝えられなかったけど、本当にステキな時間でした。
私の昔からの夢
がひとつ叶いました。
スタジオを出るとき、さっきのケーキがカットされて運ばれてました。
誰が食べるのかな?
慎ちゃんだったらいいな
そして外に出てびっくり。
もう、すんごい人だかりで。
今までいいとも行った中で、1番多い出待ちでしたね。
そんな中14:06
慎ちゃんアルタを出ていきました。
その時ね、慎ちゃん・・・
車の天窓を開けて、手を振ってくれたの
そこで、また「あぁ、慎ちゃんの手だ」って思うと、
本格的に泣けてきました。
何回も友達に「ほら、もっと慎ちゃんに近づかなくていいの?」
って言われてたんだけど、私は、
「もう、私はここにいれただけで、充分幸せなのに、観覧もできたし、
もう望むことはないよ。これ以上望んだらバチが当たるよ」
って何回も行ってて。
最後も、みんな車を追いかけて行ってたけど、
私は、もう充分だったから、その風景を遠くで見て、
「慎ちゃん、慎ちゃんを大切に思ってる人が、こんなにもたくさんいるんだよ。幸せだね~。」
って思って感動してたの。
で、新宿駅に帰ろうと歩き出したら・・・
裏から出た慎ちゃんが大通りに戻って、
再びアルタの前を通過したのに、遭遇![]()
本当に目の前で、慎ちゃんがまた天窓から手を出してくれて、
こっちに手を振ってくれてて。
本当に大好きな慎ちゃんの手をすっごく感じて、
幸せで、幸せで、もう感動でした。
慎ちゃんもみんなに愛されてるけど、
私たちファンも慎ちゃんにすっごく愛されてると思うよ。
本当にすごい人で、あの状況で出てくることは
絶対にできなかったと思うから、
それでも、何か示してくれた、慎ちゃんの愛に、
本当にこの人を好きになってよかった
と、
そう思えてならない一日でした。
以上、私の、アルタでの幸せな時間の報告は
とりあえず、以上です。
ぶっちゃけて言えば、
慎ちゃんはビジュアル的に言えば、「私の王子様
」ではなくなったけど(笑)
それでも、やっぱり、私は無条件でこの人が好きなんだと、
そう、思ってしまったあたり、やっぱり私にもチップ入ってるかな?![]()
たくさんの愛に、
本当に、ありがとうございました。
大好きな慎ちゃん、
お誕生日おめでとうございます
私がマイクロフォンが好きな理由
ASIAN KUNG-FU GENERATION@Zepp東京

やっぱり楽しいや。
今日は大好きな曲もいくつも聞けたし、
うん、いい夜だ

ブルートレインも、
月光も、
転がる岩、君に朝が降るも、
タイトロープも、
惑星も、
ソラニンも、
イエスも、
アンダースタンドも、
今日聞けてすごくいろんな所が震えたけど、
最近の私は…
『マイクロフォン』がすき。
つーか、マイクロフォンを歌う、後藤正文が好き。
マイクロフォンを作った後藤正文が好き。
「悲しみも希望も、全部拾ってマイクロフォン」悲しみに付くのが希望な所が好き。
「何気なく君がぼそりと零した声でも拾いあげてどこまでも飛ばしてマイクロフォン」あまのじゃくなゴチぼそりと零す、素直な言葉が聞けると最高にうれしくなる。
わたしはゴチと、もちろん慎ちゃんも、
マイクがないとあなたと繋がれない。
いつもマイクに向かって紡ぎ出し、体を震わして生み出した音が、
伝わる言葉が、電波に乗って、空気を震わして、私のもとに伝わって、
そして、こんなに好きになれる。
だから、Liveが大好き。生きてる。
あー、楽しかった。
私、いま、東京。
元気だよ






』しっかり持ったよ




の
じゃ、イマイチ上手に撮れなかったけど…




