21年〜 産婦人科 タイミング法など
22年〜 不妊治療専門クリニック転院
人工授精① 22年7月
  採卵① 22年10月→2個凍結

胚盤胞移植①    22年12月 4BB →NG
胚盤胞移植② 23年1月 4BB →着床
 →6w3d 流産

採卵② 23年5月 →2個凍結
胚盤胞移植③ 23年7月 5BC →着床
 →6w3d  流産 
自然妊娠① 23年9月
 →6w3d  流産 (今ココ)

腹痛はなかったけど、血は変わらず出てたので、病院に電話📞

早い方がいいと思うと言われので午後行ってきました。


予想はしてたけど

👨‍⚕️「エコーでもう見えないねぇ…子宮の入り口にもう出てきてるから取り除いちゃいますね。」

金属音がカチャカチャして、その場で処置して取り除いてもらえた。流産の時にくるドゥルンって塊が落ちてくるあの感覚苦手だから、経験せずに済んでよかった。


前回は流産報告でも泣かなかったけど、

いつもの優しい看護師さんが途中から入ってきて思わず泣いてしまったえーん

今後の治療について

「3回連続流産って調べるとほとんどが40代…これをどう捉えればいいんでしょうか」「不育症の検査も引っかかってないし、これから何を改善して4回目に臨めばよいのでしょうか」「人工授精にステップダウンすることも視野に相談したい」と質問攻めにしてしまった💦


先生はうーん、、と少し沈黙があり、

まだやれることがあるとすれば

①PGTa検査

②まだやっていない自己免疫の検査

③不育症にはひっかかってないけど、可能性を潰すために血液サラサラにする薬を処方することもできる

④人工授精は1〜2回試すくらいならいいと思う。でも5〜6回長くチャレンジするってのはお勧めしない


とのことでした。

色々モヤモヤしてたことが聞けてちょっと吹っ切れました花


流産はやっぱり3回経験しても慣れないけど、まだ次の手があるんだ!って思うと前を向けます。


今回は甲状腺の再検査と凍結してる最後の一個・4CCの受精卵をPGT-a検査に出しました。

それまではリラックスできるように努めながら引き続き体質改善だ!