今日は「悪いことが続くときはお祓いが必要?スピリチュアルな意味とは」について書いています。
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ムギです!
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なぜか悪いことが続くときってありますよね。
なんども悪いことが起きると、心身ともに疲れるし、泣きたくなるし、テンションだだ下がり...
「こんなに悪いことが続くなんてお祓いでもした方がいいのかな?」と考える方も多いかもしれません。
そして「こんなに悪いことが続くのはスピリチュアル的にどんな意味があるのだろう?」と気になる方もいるかもしれませんね。
悪いことが続くときのスピリチュアルな意味
悪いことが続くときのスピリチュアルな意味は、いくつか考えられます。
- 今進もうとしている道が間違っている
- 魂があなたに気がついて欲しいことがある
- 悪いものを引き寄せている
意味1,今進もうとしている道が間違っているとき
今進もうとしている道が間違っているとき、悪いことが続く可能性があります。
「その道は違うよ!考え直して!」
という魂からのサインですね。
うまくいくことは滞ることなく、サクサクスムーズに進むのですが、なんかトラブルが頻発したり、遅れがちな物事は道が違う可能性が高いんです。
意味2,魂があなたに気がついて欲しいことがある
魂はいろんな手を使って、私たちにメッセージを送ろうとしています。
それが悪いことが続くような出来事として、メッセージを送ってきている場合もあります。
- いつも恋人に浮気される
- お金を騙される
- 財布を何回もなくす
- 交通事故を繰り返す
など、あらゆる出来事が何回も繰り返されるときは、だいたいが「早く〇〇に気がついて!」という魂からのメッセージですね。
意味3,悪いものを引き寄せている
私たちは常に自分と同じ波動のものを引き寄せます。
そのため嫌な人ばかり目の前に現れる、などの現象が起こる場合は、あなた自身がそのような人を引き寄せているのです。
自分では自覚がなくても、もしかしたら波動が低くなっているのかもしれません。
波動が低くなるのは、性格が悪いとかそういう場合だけではなく、いつも自分を後回しにして他人のことばかり考えてしまうなども考えられます。
その場合、一見良い人に感じられますが、自分のことをいつもいじめているようなものなので、波動が低くなってしまうんです。
悪いことが続くときはお祓いが必要?
悪いことが続くときはお祓いをするよりも、まずは自分自身を見つめ直す方が大事です。
自分の考えや進む方向に問題がないか、しっかりと心と対話してみましょう。
ですがどうしても原因がわからない場合は、生き霊などが関係しているケースも考えられるため、お祓いが必要な場合もあります。
いきなりお祓いといっても誰に頼んでいいかわからないし、お祓い自体がインチキだったりするケースもあるので慎重に進めてください。
まずは塩をたっぷり入れたお風呂に入ったり、海に入ったり、自分でできるお祓いをするのもオススメです。
都心や人混みにいるといろんな人の気で疲れてしまうので、自然の中でゆったり過ごすだけでも心身はリフレッシュし、気分も運気も変わります。
お祓いは大げさなものではなく、自分でもできるものです。
たくさん笑ったり、心から趣味を楽しんだりするだけでも邪気を払えるので、ぜひ試してみてくださいね。
体調不良が続くとき
特に大きな病気ではないけど体調不良は小さな怪我や体のトラブルが続くのも、魂や体からのメッセージと考えられます。
メッセージは人それぞれですが、私の場合は頭を使いすぎると頭痛がしたりします。
そういうときは頭で考えるのではなく、もっと心で物事を見なさい、とか、ちょっと休みなさいというメッセージだと受け止めています。
またよくあるのは、地に足がついていないときは転んだり、足の怪我をしやすいと言われていますね。
足元をすくわれるという言葉があるように、しっかりと地に足をつけていないと驚くようなことで失敗してしまいます。
転んだり、つまづいてしまったときは、息を吐きながら足の裏に意識を集中し、頭に登った血を下げるイメージをするといいですよ^^
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