手抜きの工夫が大好きな

ズボラ主婦バタコですニコニコ

 

片づけが苦手で、探し物ばかりの毎日

 

手芸が趣味で物が増えがち

書類やスマホが見つからず焦ることも…

 

花火

 

今は

「一日1か所を全出しして整える」

片づけに挑戦中

 

目標は「へい、いらっしゃい」って言える

カウンターのある暮らし。ニコニコ

 

 

 

 

 

はじめまして、バタコです。

 


60代、高齢の両親と3人暮らしをしています。

 

片づけや掃除は昔から好きで、リビングや玄関はいつでも人を迎えられる状態を保っています。

 

 

共同スペースには個人の物を置かない、というのも自然にできています。

 

でも実は…


「探し物がなくならない」のが長年の悩みでした。

 

 

忘れられないのが黒ストッキング事件。


お葬式の日、家にあるはずなのに見つからない。

焦ってコンビニで買い、トイレで履き替えました。

 

 

ところが後日、家の引き出しから出てきたんです。

 

あのときの情けなさと、もったいなさは今でも忘れられません。

 

黒のタイツはあったんだけど、季節的にストッキングでないとダメだったんです。

 

 

 

 

 

 

それ以来、本気で見直そうと思いました。

 

 

 

★フォーマル用のストッキングと喪服の下に着るブラックのスリップ

お葬式か法事にしか着ないセットをここに用意しました

 

 

 

いまは「一日一型付け」と“使い切る暮らし”を意識しています。

 

 

引き出し一つを全部出して整える。

 

買ったままのフェイスパックは毎日使う。

 

賞味期限を確認して、ちゃんと活かす。

 

 

目指しているのは、探し物ゼロの家。

 


両親も私も物の定位置が分かっていて、「あれどこ?」と聞かれたらすぐ答えられる状態。

 

 

そして、広々としたテーブルで大好きなハンドメイドを楽しめる暮らし。

 

 

カウンターには物を置かず、「へい、いらっしゃい」と言える家にしたい。

 

 

自分で買ったものには責任を持つ。


物も私も喜ぶ使い方と収納をする。

 

そんな日々を綴っていきます。


同じように悩んでいる方と、一緒に整えていけたらうれしいです。

 

 

では、では~バイバイウインク