ハンドメイドショップ~花の郵便局~

ハンドメイドショップ~花の郵便局~

真鍮とドライフラワーを中心にアクセサリーを展開しています。
モチーフはフレンチアンティークで、そこに個性を足したりお花を足したりしています。

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こんにちは!

最近は気温が上がったり下がったり、いそがしいですね・・・

そんな日には家にこもって、ハンドメイドをずっとやっていたいです( 一一)

 

私は、現役大学生なんですが大学生のうちにいろいろなことに興味を持ちたいわけです。

ただの夢語りみたいな記事になってしまいそうですが、今回だけお許しください(´;ω;`)

 

私はもともと古着にとても興味がありまして、現在のアルバイトは古着屋でやってるくらい好きです。

ゆくゆくは古着屋を経営したいと思ってます。そのために毎日の情報収集は欠かせません。

古着の良さは数え切れぬほどありますが、ざっくり言いますと古着をきればおしゃれに見えるし、なによりかわいい!

なかなか被らないデザインも出回ってるからです。ファッションはサイクルなので両親の時代にはやったものが現在の流行なんてことも

あるわけです。そんな良さを世の中に広めたいです。

 

じゃあ、なぜハンドメイドショップを立ち上げたのかといいますと、、

簡単に言うと、そもそも私は人と被るといったものがあまり好ましくないので、作っちゃおうなんて考えから始まりました。

といいますのも、ハンドメイドは今になると誰でもできる時代ですが、一つとして同じものはないという魅力。

 

もちろん製造機械なんて使ってるわけではないですから、作家さんがひとつひとつ丹精込めて作ってるのです。

だからこそ私もやってみようと思いました。

 

ハンドメイド作家(自称)になろうとおもったきっかけ。

ずっと私は結構変わり者だといわれてきました。

それがコンプレックスだったりもしました。なにが変わっていて何が変わっていなくてどれが普通なのかそれさえいまだにわからない。

たくさん考えた故に私は「そのままでいよう」と開き直ったわけです。

そうしたら、だんだん周りの人が自分をほめてくれるようになりました。

その発想力は無かった、そんな方法があったのか、と。

私は変わっている分ほかの人と考えが似てるわけでもなく真逆に近いため、別の角度から物を見ることが得意なんだと気づきました。

昔から物を作ることが好きだった私は発想力をデザインに応用できるのでは?と考えハンドメイドを始めました。

 

ハンドメイドで物を作り、自分で身に着けたりすることでコンプレックスが自信に変わったわけです。

なんといえども行動が好きな私は、自分で作ったものを自分で使うことに飽き足らずショップを開いていろんな人に見てもらおうと思った

わけなのです。

今のところひとつも売れていませんが、私は自分の作ったものを世の中に広めようと思います。

今はできたばかりで小さな小さなハンドメイドショップですが、いつか大きなショップにさせます。

 

まずは5月のデザインフェスタに出展することを目標に作品作りに精進します!

 

時間がある大学生だからこそ、失敗してもまた成功するまでやります。やりたいことで生きていける世の中ではないかもしれませんが、

好きなことで生きていけるのだと

広めていけるように頑張りたいと思います。

 

 

以上。とても長い自分話でしたが、お読みいただきありがとうございました。

どうか応援していただけるとありがたいです。

これからもよろしくお願いいたします。