あたたかなカラーとユニークなネームング
初めましてのブログ。
あまりマメでもない私がブログを始めます。
自分自身色々な経験ができればとmixiも続かない私がブログ、、。
さて、今回は「ヴィヴィアンウエストウッド展」by森美術館へ行って以来、これを見たい!と久しぶりに思えた「ピカソとクレー展」へ行ってきました。
ドイツにある美術館に飾られたお宝のような絵たち。
どうやら、美術館改造の為、ナイスタイミングで日本へ運ばれた絵たちです。
多分電車の中刷りで見た人も多いのでは?
戦争時代の時代背景とともに、気持ちの葛藤がさまざまな画家により表現されている気がしました。
その中でパウルクレーの作品には心を現れた気がしました。
人をあたたかな気持ちにするパウルクレーの絵。
私も同じ時代に生きていたら、同じようなあたたかでユニークな彼のように表現が少しでもできただろうか。多分できないなぁ。
単純な私はすぐにぽかぽかの気持ちになり。
なんか、がんばろう。そんな日となりました。
あまりマメでもない私がブログを始めます。
自分自身色々な経験ができればとmixiも続かない私がブログ、、。
さて、今回は「ヴィヴィアンウエストウッド展」by森美術館へ行って以来、これを見たい!と久しぶりに思えた「ピカソとクレー展」へ行ってきました。
ドイツにある美術館に飾られたお宝のような絵たち。
どうやら、美術館改造の為、ナイスタイミングで日本へ運ばれた絵たちです。
多分電車の中刷りで見た人も多いのでは?
戦争時代の時代背景とともに、気持ちの葛藤がさまざまな画家により表現されている気がしました。
その中でパウルクレーの作品には心を現れた気がしました。
人をあたたかな気持ちにするパウルクレーの絵。
私も同じ時代に生きていたら、同じようなあたたかでユニークな彼のように表現が少しでもできただろうか。多分できないなぁ。
単純な私はすぐにぽかぽかの気持ちになり。
なんか、がんばろう。そんな日となりました。
