若いアスリートの白血病の告白から
骨髄バンクへの登録が増えているそうです。
勇気ある告白が
人の心を動かしたことは
間違いありません。
私もかなり前から登録を考えていましたが、出来ませんでした。
協力はしたいけれど
もし自分の体調や家庭や仕事の都合で
断らなくてはいけなくなった場合…
1人の命を助ける事が出来たかもしれないのに自分の都合を第一にしてしまったことの罪悪感に耐えられないのではないか…と考えると
登録出来ませんでした。
年齢的に登録が出来なくなった今
やはり、行動すべきだったと後悔しています。
知らない事が良くないのです。
私の友人が
骨髄バンクの登録とドナーとして
提供した経験をブログに書いておられます。
迷っている方は一度読んでみてください。