美白を手に入れよう!!
こんにちわ![]()
日曜日は涼しかったですね。
この天気が続けばよいのにと思った人が、何人いるのか気になります。
今日のテーマは「美白」でーす。
美白のブームは1980年代に起こり、
それ以後美容業界が美白の対策となる商品を打ち出し続け、
利用者も美白を意識し続けています。
美白とはこのブームが起きたときに生まれた造語で
昔からある言葉ではありません。
造語とは新しい概念を表現する言葉です。
この新しく作られた言葉が定着していった背景には、
全女性の憧れがその言葉に表されているからでしょう。
美白とは、肌を白くすることではありません。
その人が持つ本来の肌に戻すことです。
本来の肌からくすんだ肌になっていく原因としてメラニンがあげられますが、
このメラニンは全てが悪いものではなくて、肌に必要なものと必要でなくなったものがあります。
必要なメラニンは、生まれつきその人の肌の色を決めるためのメラニンです。
そしてもうひとつ紫外線から肌を守るために生成されていくメラニンもあります。
これら必要なものは取り除いてはいけません。
紫外線のほかにも電磁波・海面活性剤・ステロイド・アルコールなどの
有害物質が体の中に入らないよう未然に防いでくれているのです。
シミ、そばかす、くすみの原因となるメラニンは、
役割を終え肌に対して余分なものとなってしまったものです。
この余分になったメラニンだけを取り除くことです。
必要なメラニンまで取り除いてしまうことはたいへん危険なことです。
メラニンの生成にはチロシナーゼ酵素の働きが必要で、
この働きを邪魔してメラニンを抑制する成分を使っている化粧品などもあります。
しかしこの方法では紫外線が多いときに肌を守るためのメラニンまで奪ってしまい、
かえって肌にダメージを受けてしまいます。
美白を妨げるものはメラニンのほかにも、黄ぐすみがあります。
これは年を取るにつれて肌の糖分とたんぱく質が結びついて顔全体が黄色く見えてしまうことです。
メラニンによるものはシミ・そばかすなど顔の一部の問題ですが、黄ぐすみは顔全体の問題となります。
美白を手に入れる方法は、医療や美容整形などの方法を取る以外には、
生活改善や毎日のお手入れをきちんとこなすしかありません。
それには長い時間がかかってしまい、挫折してしまう人も多いのです。
年をとるにつれ、そのお手入れの成果は確実に現れてきます。
すぐに効果は現れませんが、長い目で見てお手入れを習慣づけていくことが大事でしょう。
では、また![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
サントリーdiet's[ダイエッツ]
柳沢慎吾CM動画
美容整形で幸せになるぞー!!
ちわ![]()
いやー暑いです。最高気温が35度だけど東京は「こんくり」だらけで、
更に暑い![]()
といったところで本日のテーマは「美容整形で幸せになる。」![]()
美容整形は、病気や怪我によって失われた体の機能を
回復するものではありません。
そのまま過ごしていても機能的には問題はないけれど、
審美的に問題があった場合に行う医療です。
簡単に言えば、自分が持つコンプレックスを解消するためのもの。
ですから、健康保険が使えない自由診療なのです。
美容整形は、「幸せの医学」だと思います。
人から見ればたいしたことではなくても、
悩んでいる人は深刻です。
自分の見た目に自信が持てないままでいると、
すべてに自信を失ってしまいます。
誰かがコソコソと話をしていると、
自分のコンプレックスについて言われているのではないかという
思いに囚われたり、何か不幸な出来事があると、
すべて自分の見た目のせいだと感じてしまったりもします。
美容整形によってそれらのコンプレックスが解消されると、
今まで猫背でうつむきがちに歩いていた人が、
胸を張って堂々としてきて、その変わりように目を見張ることがあります。
コンプレックスが解消されたばかりか自分の理想を手に入れたことで自信がつき、
目がキラキラと輝き、物事に対して積極的になります。
今まで「どうせ無理」とあきらめていたようなことに、
果敢にチャレンジする人もいます。その人にとって、
コンプレックスを持っていた「見た目」がいかに重要だったか、思い知らされます。
これこそが、美容整形の本当の目的です。
本来、「見た目」に関係なく、自信を持って積極的に生き生きと暮らす人は美しいものです。
例えば、試合中とそうでないときのスポーツ選手を見ると、
メイクが汗で剥げ落ち、髪がボサボサであっても、
どう見ても試合中のときのほうが輝いて見えます。
試合に対する情熱や努力、前向きな姿勢が、スポーツ選手を
美しく見せるのです。美容整形は、見た目のコンプレックスを取り除いてあげることで、
その人が本来持っている内面の美しさを引き出すことができます。
ですから術後は、その施術のできばえ以上に美しくなることができるのです![]()
今回も長々と書いちゃいました。
参考いただければ幸いでございます。
ではまた![]()
しわの原因を探る
こんにちは、
最近美容整形の勉強をしている「美フティー」です![]()
しょっぱなから飛ばしていきますんでヨロシクお願いします。
初回のテーマは「しわのできる原因は?」とか書いちゃいます![]()
しわとは、加齢により肌から水分含有量が減り、
皮膚の真皮層からコラーゲンが減少する為に起こる老化現象です。
原因として、紫外線による光老化と乾燥があげられます。
紫外線や乾燥によって、皮膚真皮層のコラーゲン線維が
減少・エラスチンの変性・エラスチンやコラーゲンなど
線維芽細胞の活動が鈍くなり、肌のたるみが促進され、
大じわとなります。
また、アイホールや、目尻のしわは、皮下脂肪の減少などの老化により、
局所的に皮下脂肪組織が減少することで起こります。
また、しわの原因は、「活性酸素」によりもたらされる肌の「乾燥」であることも原因のひとつです
では「活性酸素」とは?何かを書いちゃいます。
人間にとって、酸素は生きていくために必要不可欠な物質です。
人間の体は約60兆個の細胞から作られています。
一つ一つの細胞は、呼吸によって取り込まれた酸素で栄養分を燃やして
エネルギーを得ます。
これを「酸化」といいます。さて細胞の内部に、
この酸化の燃えカスが蓄積されたままになると、細胞はその機能が果たせなくなり、
さまざまな病気の原因となります。
通常、呼吸によって取り入れられた酸素の多くは、
水に分解され無害化するのですが、
約5%ほどが分解しきれずに燃えカスとして蓄積します。
この燃えカスが活性酸素と呼ばれています。
人間の遺伝子には最低90から115歳まで生きられるようなプログラムが
組み込まれているのですが、
この活性酸素の蓄積によって細胞はさびてぼろぼろになってしまい、
いわゆる老化現象が始まってしまうのです。
さて、通常の生活をしていても、蓄積されていく活性酸素ですが、
紫外線・過度な運動・ストレス・電化製品による
電磁波・タバコ・アルコール・過食・化粧品や食品の添加物、
及び残留農薬などの刺激で、より多くの活性酸素が生み出されます。
従って、活性酸素の発生を抑え、しわ・肌の老化を防止するためには、
これらの刺激物を生活からなるべく排除するように心がけましょう。
お疲れ様でした![]()
こんなに書くつもりはなかったのですが、
ついつい力が入っちゃいました。
では本日はこの辺で失礼します。![]()
