主人と出会ってからワインをたしなむようになり、

コルクが結構集まってきましたニコニコ

いつか、何か形にしたいと思っているので、ヒントになりそうなものを見つけては写真を撮っています。

そんなコルクを使ったものたちを書き留めておこうと思います。



▼東京のスペイン料理屋さん。

在宅実務翻訳家への道

ただただ積み重ねてあるのだけど、この不均等な感じが◎

自分の家を持ったら試してみたいアイデアです。




これまで段ボールいっぱいのコルクと、2回引っ越しをしました。

前回の引っ越しでは引き出しに入れたままトラックで運んだので、

トラックを開けたらコロコロと出てきてあわてたのも、懐かしいです。


最近はスクリュートップが増えて、旅先では便利になりましたね!

(以前ヨーロッパを旅したときに、ワインオープナーを現地で買うまでお箸で押し込んだ思い出が・・・)

でも、旅先こそ記念になるコルクがほしい!のが難点。

結局普段も旅先でも、できるだけコルクがあるのを選んでいます。


スペースがあれば、ボトルやラベルも集めたいけれど・・・

あの小ささ、少しワインの色が残るところ、ほのかな香りのよさ、

それぞれ主張するものを持っていたりして、しかもそのまま保管できるし、再利用もできる。

やっぱり集めるのはコルクが一番!と思います。