QQQ AKANE
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紀元前ぶりに

自分のブログ見てみたら、

 

 

大好きだったアメブロから引っ越した先のラインブログGA閉鎖らしいやん。

 

 

 

ということでラインブログで乗っけていた記事をアメブロに引っ越してっていう催促ありましたが、

 

 

めーんどーくせーーー!

 

 

っつーことでラインブログに載せていた記事は消去覚悟で引き続きアメブロで更新してきます。

 

 

 

こんつわ!!!!!!

 

 

 

 

そして!

 

 

どうして!

 

 

紀元前ぶりに!

 

 

ブログを!

 

 

更新!

 

 

 

しようと!

 

 

 

思ったんかい!

 

 

 

っていうと

 

 

 

単純に面白かったことがあったからですよ、えぇ。

 

 

 

それもこれも、

 

 

あかねの想像力が豊かすぎることが問題なんですけどね

 

 

 

ある日、

 

 

 

新人の青森出身K氏に玉ねぎの汁を絞ってもらってたんですよ。

 

 

 

 

そしたら、一所懸命玉ねぎの汁を絞りながらK氏が言ったんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あかねさん!!もう出ません!!』

 

 

 

って。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

男優ですか?

 

 

 

 

 

 

 

って内心思って、それにツボってからずっと

 

 

 

 

 

「もう出ません。」

 

 

 

 

が脳内の隅っこに居座っては身内に感染しまくってるんですが、

 

 

 

 

 K氏曰く

 

 

 

 

「あれは玉ねぎが言ってたんですよ。」

 

 

 

 

だそうです。

 

 

 

 

彼はあくまで玉ねぎの通訳をしてくれていたそうです。

 

 

 

 

 

 

 

「あかねさん!もう出ません!(って玉ねぎが言ってます。)」

 

 

 

 

 

 

 

 

ってことだったらしいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どっちにしろ男優感は拭えねえよ。

 

 

 

終わり。

生きてるってなんだろ

こんばんわ生きてます。




週3の更新怠りまくって生きてるアカネをどうか許して。

今日はそんな(どんな)心境の中

「生きる」事について書きたいと思います。

世の中が戦争だ反戦だとガヤつく中

アカネは声を大吉にして言いたい。




「いいから生きろよ」と。



国のために死ぬ事が誇りと教育され、アメリカに捕まれば殺されると教育され終戦してもアメリカ兵を恐れて家族を殺してまで自決しまくった多くの沖縄の命から学ぶ、生きるという道。

先祖との関係がどうであれ、彼らの中に戦争を生き抜いた人がいてくれたから今の自分の人生がある事は忘れちゃいけない。

この愛おしくて痛々しい全ての感覚を感じれているのは、過去にも今にも人が生きてくれていたからなんだよ。

それがわかれば生きることがどれだけ重要なことかが自然とわかると思うんだ。

殺しあってる場合じゃないんだよ。

米は今日も美味いだろ?

死にたくなる気持ちもわかる。

アカネも思ったことあるよ。

アカネの場合実際元カレに殺されかけた時「やれるもんならやれよ」って言った事もある。

でも今思えばあそこで死んでたら自分に悔いはなくても家族や仲間には申し訳なかったと思うし、あそこでもし死んでたら今こうして米食ってベンやリンに出会って家族の時間やクリエイティブな時を過ごしていない。

生きていたから出来たことは少なくない。

生きていたから辛い事もあるけどね。
   
自分の命はやっぱり誰にも殺させないとアカネは思ったよ。

それ同様に人の命も誰にも殺させたくない。

久々に戦場のピアニストを観たんだけど

あの映画にはナチの中にもユダヤを救った人がいた。

人には生かす力があるって事。

自分でも自分を生かせるし、自分で他人も生かす事も出来る。

その輪がこの世に大きく広がることをアカネは切に願ってます。

それではご覧ください。

生きてるってなんだろで盆踊り。



また来週

バルタン星人 

どうもお久しぶりぶり星人アカネです。


正直にブログサボってました。


ブログどころじゃなかったレベルでアカネの人生相変わらずの波瀾万丈なんですよ。


笑えねえよっていう状況をかれこれ1週間以上過ごしている中、先日目に写ったこれ。






が完全に






やんけ。


って内心キレながら写真撮ってました。


本当さー笑えないっつーのに(カメラロール見ると)こういうのはちゃんとキャッチしてる自分本当偉いと思うんだけど。



アカネ実は前代未聞レベルで繊細でタフらしいよ。


サガミオリジナルもびっくりな薄さを誇りつつ、ダイアモンドばりの強度も金揃えてる、そうコレがアカネオリジナル。


ここまで来たら流石に自分でも自覚し始めたわ。


我ながらこの女、殺されても生き返るタイプだなって。


これからアカネルタン星人って呼んでくれ。


ps. って言っといていざその名前で呼ばれたらなにそれって素で言うタチの悪い星人。

銀色

前回の映画の感想書こうと思ったけど日本から荷物が届いたので今度にするわ



母親が送ってきた私の青春の写真集とプリクラノート達。


その中にあった銀色の思い出の話を今日は書こうと思います。


村ちゃんと太一を外してアカネを語る事は出来ません。



彼らは世界一最低で宇宙一最高な私の高校時代からの友人です。



それはある日の高校の食堂にて、アトピーで荒れた皮膚をポリポリ掻いてる女の子を見た村ちゃんが放った一言から始まりました。










「超銀色じゃん」







それは流石にバカにしすぎだよ村ちゃんと。




尾崎もびっくりな表現力の豊さを持つ村ちゃんはそのお陰で時折人から嫌われることもありました。



ところがその数年後、



今度はまさかの村ちゃんの指先がアトピーになると言う奇跡が起こったのです。



わたしはここぞとばかりに大爆笑して言いました。



「思いっきりバチ当たってやんのww



泊まりでみんなでスキーに行った日も、車内で寝ながら銀色の指先をポリポリする村ちゃん。



村ちゃん曰く「あんなに気持ちよく掻きむしる日が来るとは思わなかったよ」



とのこと。



(村ちゃんご本家様)



するとその数年後。



今度はアカネの皮膚がアトピーのように痒くなるという奇跡が起きました。



かれこれ数年経つけどマジで治らない。



それ以来、私と村山の間では



アトピーはバカにするとうつる。



と信じるようになりました。



と言うことでこちらが現在の村山の銀色状況です。





どうかあの女の子も治ってますように。



QQQ AKANEの映画コーナー

全米が泣くほど活字を読むのが苦手なアカネですオコンバンワ。



写真集ばっか買いがちなアカネ。



本読める人すごいなーって思うんだけど、アカネは著者の言葉を自分のものに感じちゃいそうだからあんま読まないようにしてる。


アカネは、映画が好きなんよ。



昔ツタヤでいろんなDVDのジャケットを見ながらフレンチ映画は片っ端から借りてみてたな。


独り身謳歌してた頃は週に8本とか観てた。



最後に答えを出さない終わり方とか、



言わないでも込められてる描写がある映画大好きなんだよね。



答えの宝探しみたいで、何度も観たくなる。



映画って、観返すことで1回目観た時に気が付かなかったことに気づけることがあるから



だから好きな映画はDVDで買うようにしてる。



自分のタイミングで観返すから。



みんなが本を買うようにきっとあかねは映画を買ってる。



お店開いたらdvd売るんだー。



オンラインで映画観る時代に。



ブルーレイに移行してるっつー時代に。



いずれは映画鑑賞会もお店でやりたい。



アカネはいっぱい知識身につけて「しってる?」ってドヤって蘊蓄垂れるの好きじゃないから


「これ見ます。」

「こう感じた。」



くらいに納めておきたいんだけど。



同じものを観ても受け取り方って違うじゃん。



アカネは母親と映画の趣味が合うんだけど、っていうか母親がいい映画を知ってたからその影響で



茜も映画を好きになったと思うんだけど、いつも同じものを観たら各々どう解釈したか話すの。


そうすると、母親の解釈に刺激されたりその逆もあったりで世界が広がるんだよね。



そう言う捉え方もあるんだなーって。



知識を語り合うんじゃなくて、解釈を語り合うの。



知識は知ってれば誰でも語れるけど、解釈はその人のフィルターを通すことができる。


だから映画が好き。



最近一人の休みがなかったので、



1日休んで1人で映画を観まくった。



Minamata



Salt of this sea




あと何個か見たけどコレが良かったかな。




感想書いたら長くなるから




次回にしまーす。




ちゃおーー

imagine

命を生むのは家族であって政治や国じゃない。
肌の色とか言語や血なんか関係なく心の家族は世界中にいる。

この地球でみれば人間はちっぽけだけど


この心の家族は地球より大きい。


全ての世代にメッセージを送ってくれたジョンにリスペクトを。

初めてハッピークリスマスのPVを見た時、衝撃で涙が止まらなかった。

↓目を背けたくなるけどこれが現実。


生きるとはどう言うことかを教えてくれた彼の贈り物である歌は一生古くならない。

過去に戦争がなにを産んだか想像してみて。
戦争で今が良くなった試しは一度もない。


戦争は死んでも絶対に反対。



辛いの好きそうな顔してるよね



って昔よく言われては


人を見た目で判断すんなよと、



辛いのだけはワサビだけにしてくれと、



言い返しかけていた日々。



ヤンキーではないけど、少しでも辛いとガチでキレるという、弱いのか強いのかよくわからないスパイシー女でした。



辛いの大好きなベンが


「これ辛くないから食べてみて」


って言うのものを食べると大抵辛いので



「ちくしょうてめぇの辛くない一生信用しねぇからな!」と本気でキレては


自分はチリアレルギーっしょと思いはじめた私。


そんなわたしがなぜか、今世紀最大の革命とも言えるコチュジャンで辛いを克服したのであります。


コチュジャンには足向けて寝れないからほんとに。


韓国料理のあの酸っぱ甘辛い三つ巴な魅力。。


韓国人にあったらとりあえずコチュジャンがアカネの人生変えた話しはしておきます。


まーそんなこんなで辛いの好きそうな顔の通り辛いの食える女になってしまい、ギャップ萌えもクソもなくなったわけですが



皆さん四川ホットポットってご存知でしょうか?


日本ではどんだけ普及してるか知らないんだけど


ここはメルボルン


最近ホットポットホットポット鳩ぽっぽってみんながチュンチュン言ってるわけですよ。



ホットポットと言えば昔、Benが好きなガチ四川ホットポットに連れて行かれて1人40ドル以上すんのに0から100までマックス辛くって「だから辛いの無理だっつってんだろ!辛くない選択肢ないのかよ!」ってキレて帰った思い出があるけど、


辛いのいける今、目を開くと映るのは


はなまるうどんみたいにベルトコンベア式で好きな具を鍋にぶっ込んでレジでスープ選んで食って帰るホットポット屋。


ベンはあれ絶対高いっていうけど、


女の人とか学生が一人でも食べてるところを見ると絶対安い。


と思って調べると


ドラゴンホットポットっていうチェーン店を発見。




(麻婆豆腐依存の私は今までこの看板を見るたびに麻婆豆腐屋だと思い込んでいつか行きたいと思ってました。)


麻の文字しか被ってないくせに。



こちらドラゴンホットポット、具なにを入れても100グラム$3.2だから270円くらいらしい。


そして具は


肉から魚介、野菜や麺類、練り物そして内臓系ほんとに種類が死ぬほどあって



みてこれ






ビュッフェ大好き女代表のアカネからすると絵面からしてダン心グaka心躍らせて食べる前から優勝なんですけど。。


そんなに高くなさそうだし、早速ベンと行ってみたわけです。


まず具の種類の豊富さ。


麺だけでも多分10種類くらいある。
(無類の麺好き)


練り物もどれも美味しそうすぎる。
(餅チーズが死ぬほど美味しかった)


とりあえずびびって少なめにとってレジでお会計。


「スープと辛さどれにする?」


って聞かれて


シグネチャースープ


四川甘酸っぱいスープ


マイルドをベンと分けて注文。


スープ代はかからないらしい。


辛さはマイルドでも充分辛いって話だったんでマイルドで。


一人400グラムで15ドルちょっと。


やすい。。。


そして10分くらい待つと


どんぶりに選んだスープで煮込まれた私の具ちゃん達のお出まし。


それはもう


どんぶりのシンクロナイズドスイミング。






早速食べると


はい美味い!!!



そして安いアンド辛いアンドお腹いっぱい!!!!!!!!!!!


金メダルぶん投げて頭皮全開。



スープは両方辛いけどシグネチャースープの方が美味しかったね。



四川甘酸っぱいスープは酸っぱいがちょっとだけ強いので次回は遠慮することに。


後日コラーゲンスープ(辛くない)


を試したけど、これまた美味い!!!!!!!!


なんなの????



コラーゲンスープは山頭火のラーメンスープを思い出させるおいしさでしたねー。


基本ランチ外食する時は12-15ドルがウチらの予算なので、これは絶対ハマるの確定です。


しかもディナーも同じ値段で食べれちゃうなんて。。。



あー毎日行きたい。






今回頼んでよかった具は


牛タン
キクラゲ
白菜
ニンニクの芽
うどん又はライスヌードル
もちチーズの練り物
豆腐の練り物
空芯菜
レバー


でした。

こっからドラゴンホットハトポッポへのウチらの出没率頻度すごい上がるわ。



ニーハオ

やっぱ最強だよ

チャップリンは。




子供の頃、友達の家にチャップリンのテープ持っていって




「一生に観よう!」って見せたら




誰一人笑わなかったな。




大人になってもチャップリンへの愛は変わらない




昨日、久々にモダンタイムズを見たけど



彼の




貧しくても愛があって




貧しくても優しさがあって




貧しくても支え合って




貧しくても分け与えて




大切な人と幸せな未来をイメージしていこうっていう




普遍的な幸せ。




落ち込んでてもチャップリンに笑ってって言われたら前向くわ余裕で。





戦時中の頃とは違ってものがありふれてる現代では




彼のが描いた意図は過去のものとなってるかもしれない




でもアカネは今だからこそくらったな。




ジブリを見た時のあのドスンと心の奥に響く音





同じ音が彼の作品からも聴こえる。




っていうかほぼセリフないミュージックビデオだからね。




言わずもがなわからせる、っていう世界共通用語とも言える音楽で。




しかも映像が倍速?とはいえタイミングがどれもまじでタイト。




クオリティが半端じゃない。




昨日寝る前にそんなことを語りながら




チャップリンをベンと観たら




ベンも笑ってて嬉しかった



横ではリンがゴロゴロ言って茜の腕を枕にして寝てたし




映画の中でのチャップリンの夢がここで叶ってるんだって感じた。







当たり前のような日常だけど、




これがかけがえのない幸せ。




そう教えてくれたチャップリン。





I love you forever 

着信アリ


ってホラー映画一時期流行ったよね


映画の内容1ミリも覚えてないけど


あのサントラの着メロ使ってたなー。



着メロって言っちゃう時点で世代香るなー。


っていうか着メロ機能ってまだあんのかな。


と思って調べたらiTunesで着メロ買えるやんけ



という事で早速購入。




ナウシカのレクイエム。




らんらんらららんらんらん♪









つって



今日からマナーモード解除してらんらん鳴らしまくりますから。



暴走族のブンブンよりらんらん鳴らす自信ありますから。





でも着メロ設定して思ったよね



鳴らすかどうかはあっち次第だと。




はーーー今すぐ誰か電話かけてくんないかな。




突然らんらん聴きてえよ。



ちなみに私の最近の着歴こちらになります。







電話帳登録する時につい出るアカネの名付け親癖




ちなみにエアドロップでなんか送られた時の着メロはアシタカせっ記


メッセージはトトロです。



アカネはいつも口を開く前からジブリジブリ言い出しそうな顔してますが、ジブリのグッズは正直いりません。


もらうとちょっと困る。



だって




主人公は私だから♡







ナウシカの声がする。






「いいから早く森に帰れよ。」





という事で仕事という森に帰ります。




さようなら。

トメィトの日



ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、私の相方のベンちゃんはイタリア系オージーです。


出会った当時、ラム肉のトマトソース🍅パスタを作ってくれたんだけど


(それが美味しくてアカネは苦手だったラム肉を克服。)


彼は何時間も煮込んだソースを味見して、とにかくトマトの味に対して超シビア。


トマトの若干の酸味を嫌がって、どう甘味に変えるかあーでもないこーでもないとママからアドバイスもらいながら調理していました。


そこまでトマトの味を思いっきり意識したことが生まれてこの方一度もなかったので、イタリア人はやっぱすげぇなと。


あの日以来、アカネの味覚新境地開拓されたと言っても過言ではありません。


そんな思い出話を今でも時々彼にするんだけど、


デートの前日のお昼、彼がサンドイッチを作っててまたもやトマト aka トメィト(🍅英語風)の思い出話をすると、


ベン🍅「サンドウィッチを作る上でトメィトの重要なポジションってなにか知ってる?」


アカネ🍙「なにそれ。」


ベン🍅「スライスしたトメィトの上に塩胡椒をするんだよ。そうすることでトメィトに甘味が生まれるんだ。」


アカネ🍙「へー確かにね、日本でもトマト塩で食べるしね。」


ベン🍅「あと塩がバラバラにならないでトメィトにしっかり定着するのもポイントなんだ。」


アカネ🍙「なるほどね。」


ベン🍅「、、、、トメィトはデートの日だね。」


アカネ🍙「は?」


ベン🍅「だから、トメィトはデートの日だねって言ったの。」


アカネ🍙「だから、なんでトメィトがデートの日なのか意味わかんないんだけど、!?!?」


ベン🍅「トゥモロー(明日)はデートの日だねって言ってんだよ!!(激おこ)』


アカネ🍙「トメィトーの話の後にいきなりトゥモローの話同じ発音でぶっ込むのはナシだろうがwww」


(これ文面だとわかりにくいけど発音はほぼ同じなの。)



そっからトゥモローって言おうとするとトメィト🍅って口から出てしまう自分がいてアカネ一人でツボってたけどベンは無駄に激おこ。



ほんと誰か介護してやってくれよ。



うちらを。



しかもベン、ビーチで日焼けして真っ赤になると自分のこと


「俺の肌イタリアン🇮🇹 🍅トメィトなんだけど。。」って言うから


「日焼けしてないその真っ白なケツと合わせたら完全にカプレーゼだけどな。」





つって二人で爆笑してる。




イタリア系でいい出会いがあればすかさず、



「来ましたスパゲティーコネクション!」


とか言うし。



ニュアンス王過ぎだろ本当に。




そんなうちらの今日の夕飯は







麻婆豆腐です。
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