青い羽根
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青い羽根


頑張っている人たちは大勢いる

それぞれに何かを背負っていて

守るものがあって

夢も少しあったりして

でもそれが日常の中で埋もれて

忘れてしまったりして

でもある時はっとする


青い羽根


いつものあの人

いつもと違って見えた



自由な気でいた

一人でやってきたような気がしていた



違うんだ

守られていたんだ


青い羽根


繰り返す日々の中で一本道をただひたすらに歩いて

疲れ果てて立ち止まりそうなとき

誰かの声が

優しく包んでくれる



レコーディング蟲の考証



制作中のセカンドアルバムは

かけがえのない一枚になるよ。

間違いなく。




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元気ですか

今、何を見ていますか

そこはどんな所ですか

誰かと一緒にいますか



緑の匂いを感じているときが一番心地いい
小学校の頃から

転校を何回かしてきた

出逢っては別れて

別れては出逢って

そうこうしながら東京に一人出てきて

五年目にもなるのか



人は喜び

人はまた悲しむ

それでも明日は来る

地球はただただ回り続ける

出逢いと別れを繰り返しながら

何故だろう寂しくなるのは



僕にできるのは歌うことだけだ

歌に言葉を乗せて贈ることだけだ

それがなくなったなら

きっと生きる意味すら亡くすだろうと思う

だから歌う

生きてる限り歌う

歌う限り生きている

限り限り

限りある時間を



また会えるかな




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死ぬ

ということを

真っ白な画用紙としてとらえることができれば

より朝焼けは美しく

より人が尊く

より生が鮮やかに

描いていける気がする



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半年振りの企画、

一年半振りに音源出します。

生きていれば、

本当にいろいろなことがある。

その中で、想い

悩み、立ち止まり

又進むことが出来るようになる。

今年、僕たちは

一枚のアルバムを完成させます。

その先駆けとして

こんかいシングルで「砂の人形」を発売させていただきます。

本当にいいと思ってもらえるアルバムにします、

そういうものを作りたい。

だから5月のイベントはその大切な布石。

皆様に足を運んでいただいて、

その音楽を耳にしていただきたいと思います。

本当に、遊びに来てください。



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【蟲の考証レコ発「解放」】

■5/18(土)@下北沢屋根裏

act/蟲の考証/空創ワルツ/割ると主体ん/真夜中ブランケット/水槽のクジラ/波野光平(茨城)

op17:00 st17:30 / tic ¥1,800+1D

シングル「砂の人形」発売!!!

3ピース・オルタナティブバンド「蟲の考証」
シングル「砂の人形」、約一年半振りとなるレコ発企画を開催!!!
【闇】から【光】へと変化する「蟲の考証」の世界。
5月18日(土)の下北沢屋根裏で、
きっと何かを目撃することが出来る。
ライブ会場でお会いしましょう!!!


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この日、茨城から友人の波野君も出演しに着てくれます

弾き語りなんだけど、彼の歌は本物なので

本当に好きです。

割ると主体んは、琴線に顔を成しの山本君のソロ

えぐさが増してて、これは衝撃的です。

水槽のクジラは、新宿で僕がライブを見て好きになったバンドです。

これまた本物、伝えたいという気持ちが出ててすごく素敵な歌を唄うバンド。

空創ワルツ、真夜中ブランケットは

もう間違いの無いバンドでございます。



お待ちしてます。

僕らのロックを聴きに来てください。
きっと

そうだ弱音を吐きたいんだ



叶蛇のライブが見たい

そういえば

彼らは4月ライブをやらないといってたな

残念



いつかは灰になる

いつかは土になる

それなのに今

謎に生きながらえている



何を唄う

出た音

それだけが正しさを持っている



目に映るもの全て






心に映るもの全て



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音がないと

声が聞こえないと

耐えられない

いつからだろう孤独に弱くなってる

そんなことはいいんだ

そう





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なにをすればよいだろう


何故に生まれてきたのだろう


それ自体に悩むほど僕らは自由で


それ自体に悩むならば


そもそも生まれてくる必要性とはなんだったんだろう


届かぬ思いと


叶わぬ願いと


足りない心と


持ち合わせて


それでも行くしかない



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