人のあたたかさを感じたエピソードある?
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昨日、愛読ブログを、拝読していました。そのブロガーは、男性。お母様を、亡くして、しばらくは、傷心で立ち直れない月日だったものの、見事に、仕事復帰なさり、ブログも毎日、更新してらっしゃいます。 しかし、時々では、あるものの、ブログ記事に、長生きしたくないような事を、お書きになるのが、気になっていました。私は、3月に、母を、亡くして以降、警察から、被疑者扱いの捜査が続いており、通院が無い日は、1日中、精神的に、まいってしまうため、母の事ばかり考え、泣いてばかりの毎日の中、その男性のお母様が御存命だった頃の、過去記事を、毎日、拝見しては、私の母への愛情が増すばかりなのですが、これから先、精神がまいり、身体も空腹で、もたなくなっていっても、私は、もう、それでいい、冤罪で逮捕されるのは、許せないけれど、警察関係者の酷い発言や対応、冤罪なのに逮捕するために、何ヵ月、何年も、かけてでも逮捕しようとする鬼畜以下のやり方は、どうする事もできませんし。 しかし、このブログの男性が昨日書いておられた、もう逝ってもいいという言葉に、コメントしたのです。 私より、年上とはいえ、50代で、これから先、どんな幸せな事が起きるかも知れないのに、逝ってもいいと思っているのは、もったいなさ過ぎるし、この男性のお母様は、お祈りする時、この男性の事を、先に願うような、母のかがみのような御方でした。 そのようなお母様は、息子の長生きを、息子の幸せを、望んでいると思うのです。だから、コメントしました。しかし、削除されたようで、次の更新記事に、コメントなさってる方に、コメ返なさってましたが、私のコメントは、記載されてませんでした。 小さな親切大きなお世話と言いますが、私が書いたコメントは、大きな迷惑だったのでしょう。