~2日目~
バンコクへとんぼ帰り。
飲茶を食してから市内観光!
ワットプラケオ(王宮、エメラルド寺院)からスタート。
金に光り輝いていて圧巻だった。
王宮というだけあって服装チェックが厳しくて
一緒に行ったメンズがくるぶしが見えるパンツでNG;
パンツを有料で貸し出されて履き替えてました。
ワットポー。
大寝釈迦仏が居たよー。
あまりの大きさにほんと居たって感じだったなぁ。
108つの煩悩を捨てる鉢がその脇の廊下にあったんだけど、
脇の机でアルミの入れ物に入ったサタン硬貨を買って、煩悩にみたてて鉢の中にチャリンチャリンと落として煩悩捨ててきました(笑)
かなり暑いがゆえのサービスなのかな入場券でミネラルウォーターが1本貰えるようになってた!
ワットアルン。
三島由紀夫の小説『暁の寺』の舞台でチャオプラヤー川の対岸にありました。
細かい細工で凄かった。
日がちょうど暮れかかってきて夕陽とのコントラストが綺麗だったな。
そしてバンコクのホテルはスコータイ!
高層のホテルが多い中、低階層で緑に囲まれた落ち着く感じの良い所だったなぁ。
これまた1人で使うのがもったいないレベルの良いお部屋でした。
Android携帯からの投稿
バンコクへとんぼ帰り。
飲茶を食してから市内観光!
ワットプラケオ(王宮、エメラルド寺院)からスタート。
金に光り輝いていて圧巻だった。
王宮というだけあって服装チェックが厳しくて
一緒に行ったメンズがくるぶしが見えるパンツでNG;
パンツを有料で貸し出されて履き替えてました。
ワットポー。
大寝釈迦仏が居たよー。
あまりの大きさにほんと居たって感じだったなぁ。
108つの煩悩を捨てる鉢がその脇の廊下にあったんだけど、
脇の机でアルミの入れ物に入ったサタン硬貨を買って、煩悩にみたてて鉢の中にチャリンチャリンと落として煩悩捨ててきました(笑)
かなり暑いがゆえのサービスなのかな入場券でミネラルウォーターが1本貰えるようになってた!
ワットアルン。
三島由紀夫の小説『暁の寺』の舞台でチャオプラヤー川の対岸にありました。
細かい細工で凄かった。
日がちょうど暮れかかってきて夕陽とのコントラストが綺麗だったな。
そしてバンコクのホテルはスコータイ!
高層のホテルが多い中、低階層で緑に囲まれた落ち着く感じの良い所だったなぁ。
これまた1人で使うのがもったいないレベルの良いお部屋でした。
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