会社で定年を迎える前は管理職で、定年後も同じ会社でシニアで働いている爺がいます。
この爺さん何人も自分の気にいらない人間を退職におとしいれたとんでもないクソ爺で
顔は浅黒く頭ははげ、顔はゴキブリみたいに醜くゆがんでいます。
この爺は自分に実力はなく、他人を利用することに長ける下らない爺さんで、今日の他人を利用して悪巧みをしようとしていたようです。
自分さえ良ければ他人の犠牲も当たり前、「俺は会社に有益にならない人物を退職させてやった。だから会社に貢献している、また退職させた奴は合わない会社から出させて新しい道を教えてやった」と思いこんでいるようです。
退職者を何名を出す管理職ははっきり言えば、実力がない人間であることが理解できていません。
切れる包丁でも自分がなれないせいで、切れないといい放つ愚か者と同じであることも理解できていないようです。
企業もこういう人物をいつまでも、雇っているのも非常に変とは思いますが、こういう哀れな糞のような爺が世の中に実際にいるのを見て、こういう不浄の生き物も世の中にいるなのだなと唖然とします。
何れこの爺にも、他人に与えた以上の天罰が下ると確信しています。