お久しぶりです。
ウルトラマンのコラボブースターを箱買いした龍崎ですスペード

Xレアのティガ目当てで購入しましたが、入っていたXレアはオーブトリニティとダークバルタンと既に3枚持っているハイパーゼットンイマーゴでした…

そんな私も本日で24歳の誕生日を迎えました(≧▽≦)ルンルン

昨年はTくん(仮名)が私の側におりましたが、現在はNちゃんと仲良く過ごさせてもらってますw


そして毎年恒例ともいえる…
レオちゃんFC からの
バースデー限定画像プレゼント拍手

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武道館公演の数ヶ月後に撮影されたと思しき、ボーイッシュな髪型の貴重なお写真ですね!

早いもので2015年の20ツアー前にFC会員となってから3回目の誕生日になりました。


厄年の災難にさいなまれた今年もちょうど残り4ヶ月なので、最後まで気を抜かず下半期を駆け抜けていこうと思いますぅ〜

24歳になった龍崎でした

こんにちは。

朝ドラの録画を消化中の龍崎ですテレビ

長きにわたって書き続けてきた武道館ライブレポートも、本記事をもってようやく完結致します:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

それでは、前回に引き続きアンコールから終演後までを振り返っていきます!


約5分間に及んだレオコールの中、今回のライブのために制作されたLEO5Tシャツに着替えたレオがステージに登場すると会場は大歓声でそれを迎えた。

本編でシングル曲を歌ってきたからアンコールでは久しぶりの曲を、というMCで演奏されたのは1stアルバム「LEO」のラストナンバーである「Linda」。

本公演で生楽器を中心にアレンジされたこちらの楽曲は、学生時代の孤独や他人を信じられない気持ちを歌った佳曲でありますv(^-^)v

続いてレオによるMCで武道館にレオの実父が駆けつけていることが紹介され、ファンやスタッフ、西尾先生への感謝を改めて語るレオ。

開演から約2時間、満を持して「それぞれの明日へ」が演奏され会場が力強くも優しいレオの歌声に聴き入るのでした。

…同曲を歌い終えたレオが"締められないからもう一曲"とこぼし急遽(?)演奏が決まったのは、3rdアルバム「20」を締めくくる名曲「Last song」。

キーボード担当・宗本康平氏とレオのみによる演奏となり、会場が暗転し2人にスポットが点灯。

曲前には観客からの声援があり、切々と歌い上げるレオの姿と憂いを帯びた歌声に観客が息を飲む美しい幕引きとなりました。゚(T^T)゚。


これをもって全ての演奏が終了し、バンドメンバーと手を取り合ってお辞儀をするレオとレオバンド一同。

そして、レオがステージの最右翼から最左翼までを練り歩いて我々観客にお別れの挨拶をしてくれましたおねがいラブラブ

ステージ上から演者が退場した後、モニターに映し出されたのはZeppツアー開催の告知。

憎いことをするな、と思いながら会場を後にする私でした…


と、ここまでお読み頂き誠にありがとうございます。

さて、一連の記事にサブタイとしてつけてきた"The Goddess Of The Sun" という英文。

熱心なかにゅふぁの方々ならお気づきかと思われますが、これは5thシングル「太陽の女神」の題名を直訳したものなのです照れ

なぜ私がこちらの文章をサブタイに採用したかと言いますと、それは私にとっての「太陽の女神」がレオちゃんに他ならないからなのです!


…レオちゃん、この記事を読んで頂けなくても構いません。

私にとって貴方はこの世で何物にも代えられないかけがえのない存在です。

これからも貴方の作る作品がこの世に送り出されるなら、私はそれだけで生きていられます。


そして、不束ながらいつの日か共に同じ舞台の上に立ちたいと心から想っています。

〜真っ直ぐな瞳で何か伝えようとしている
君に 惹かれてしまうから〜

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↑銀テープ・ピクチャーチケットの裏面。
なんとテープ裏のコメントはレオちゃんの直筆!


以上で、私の武道館公演のライブレポート記事は完結とさせて頂きます。

ご閲覧頂きありがとうございました(*^o^*)/~

龍崎でした
こんにちは。
ギリギリチャンバラをヤフオクで落札した龍崎ですカブト

今回は前回に引き続き、ライブ中盤〜後半の感想を書いていきます!


カラフルな照明に包まれたレオは4thアルバム「WE」からのナンバー「恍惚」を妖艶かつ激しく歌い上げる。

得意分野がポップで聴きやすい曲のみに留まらない振り幅の広さがレオの魅力ですよねチョキ

ステージ上のモニターにほぼリアルタイムで歌詞とイメージ映像が表示され、幼い頃からの葛藤が爆発した「Bless You」を熱唱するレオの格好良さに私は魅了されてしまいました(〃∇〃)

続く「For You」はショートVer、そして3rdツアー以来なかなか聴けなかった「a boy」で尖っていた心を癒すような選曲でライブが展開しました。

レオ曰く高カロリーなセットリストの本公演も間も無く大詰めになり、後半の起爆剤ともいえる「純情」、レオによる単独作品「Party Girl」で会場は再びヒートアップ。

サビの掛け合いやラスサビ前の銀テープ発射も相まって、アリーナ席にいた私は幸運にも4色の銀テープを持ち帰ることが出来ました爆笑 クラッカー

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↑左より青、金、ピンク、オレンジ。
残り一色は緑でしょうか?

続けて昨年のリリースながらもはや定番となった「Hello To The World」を演奏し、次の曲で本編が終わることを告げるレオ。(もちろん観客は "え〜⁉︎" と返すw)

5周年記念のライブを締めくくるのはこの曲しかない、という前置きで繰り出されたのはご存知・記念すべきデビューシングル「サブリナ」。

この曲のサビは周りにどう思われても歌わざるを得ませんねルンルン

会場は総立ちとなり、曲の終盤で広大なステージを駆け回るレオなのでした。

一夜限りのライブということもあり、サブリナ、 パッパッパラ〜というリフレインもいつもより長く感じました

曲が終わり、照明の暗転と共にステージを後にするレオとレオバンド一同。


程なくして史上最速ともいえる速さ(約30秒後?)でレオコールが巻き起こり、劇場裏番長となった実績のある私は観客を煽りつつそれに参加するのでした…

てなわけで、アンコール〜終演後までのエピソードはまた次回のブログにまとめていこうと思います

龍崎でした