ペキニーズのムッコシ・パンピーコ -5ページ目

ペキニーズのムッコシ・パンピーコ

黒ペキニーズのムックとコニの日々を綴ります

肺気胸が発覚し、
急に呼吸が止まるリスクがあることから、
高度医療設備のあるクリニックへ連れて行くように言われましたガーン

全ての予定をキャンセルして、その足でそのまま数日前にお世話になった救急センターへ救急車


クールな獣医さんに担当していただくことになり、4時間程の時間を要しながら、診断、空気を抜く仮処置と翌日手術決定にまでに至りました。

ムックが手術するなんて、1ミリたりとも想像してなかったショボーン

先生の説明を聞きながら、涙が止まらなくなる汗汗汗

先生を信じて、ムックがまた元気になることを祈るしかないのでしたえーん

⭐️時系列⭐️
受付
→問診と紹介元の画像データ提出
→画像が荒いために、再度レントゲンの取り直し
〈右肺気胸確認〉
→〈精密検査へ〉全身麻酔&CT撮影
→ドレイン注入??(専門用語は全然覚えてないです)肺に溜まった空気が、肺を押しつぶしている為、管を肺に入れて空気を常時抜く処置
〈1/4右肺が機能していないので取るしかない〉
→摘出決定

ガーン