急に呼吸が止まるリスクがあることから、
高度医療設備のあるクリニックへ連れて行くように言われました
全ての予定をキャンセルして、その足でそのまま数日前にお世話になった救急センターへ
クールな獣医さんに担当していただくことになり、4時間程の時間を要しながら、診断、空気を抜く仮処置と翌日手術決定にまでに至りました。
ムックが手術するなんて、1ミリたりとも想像してなかった
先生の説明を聞きながら、涙が止まらなくなる





先生を信じて、ムックがまた元気になることを祈るしかないのでした
⭐️時系列⭐️
受付
→問診と紹介元の画像データ提出
→画像が荒いために、再度レントゲンの取り直し
〈右肺気胸確認〉
→〈精密検査へ〉全身麻酔&CT撮影
→ドレイン注入??(専門用語は全然覚えてないです)肺に溜まった空気が、肺を押しつぶしている為、管を肺に入れて空気を常時抜く処置
〈1/4右肺が機能していないので取るしかない〉
→摘出決定