■○年後の自分に手紙を書こう
当日は朝7:00からバイキング形式の朝食をとり、荷物をバスに預けてまたホテルの中の会場に。座席は事前に指定されていたんですが、今回も後ろから2列目ですか・・・

今回のイベントでは手紙を書くということでテーブルの上には封筒と便箋それに、

こんなボールペンが。
地味に金かけてますね(笑)
時間になってれいなが登場し、企画の説明をしてくれました。
どんな企画かといいますと、将来の自分に向けて手紙を書いておき、設定した時期(1ヶ月から5年の月単位)になると送られてくるというものです。
最初は「自分への手紙ってのもなー」なんて思っていたんですけど、れいなへ出すのもOKということでちょっとやる気が出てきましたよ

届く時期は2014年の11月、れいなの25歳の誕生月に設定しました。
手紙を書く時間は15分しか無いということなので焦りつつ手紙を書き始めることに。
と、ここでれいなから嬉しいお知らせが。

このデビルちゃんタンブラーを各テーブルを回って手渡ししてくれるというじゃありませんか

前かられいなが迫ってくるドキドキ感を味わいながら待つこと数分、ついに自分のテーブルに来て手渡しして貰えました

む~ちょ「このタンブラー使う機会欲しいからさ、またバスツアーやってよ!」
れいな「うーん・・・みんな次第かな?」
ちょっとプレッシャーが

結局、手紙の方は便箋1枚にまとめるのがやっとでしたが、れいなからのまさかのプレゼントで大変満足したのでした。
■昼食&フリータイム
1日目のサプライズイベントで行ったラグナシアに再度の訪問です。
2時間程度のフリータイムで、昼食用に1000円分の食券を渡されました。
フリータイムなんですが、全員とあるアトラクションに乗せるということになっているらしく、整列して待つことに。
そのアトラクションは「マジカルパウダー」という4人乗りのライドに乗って人形劇的なものを観るといったものでした。
まあ、よくあるアトラクションで、子供向けだなあと思いながら乗っていたんですが、終盤になって一緒に乗っていた人がポツッと、
「れいないるよ」
と言い出したので見てみると・・・
れいながお姫様用(?)の椅子に座っていました

まあ、なんとなく予想はしていましたけどね。それでも実際に出てくるとビビりますね(笑)
れいなはこっちに手を振ってくれたり、他の人にばれないようにシーッとしてきたり、椅子の後ろに隠れようとしてたり、なんかあたふたしてましたね。自分が乗ったのは割と最初の方だったので、れいな自身もどうしたらいいか戸惑っていたんでしょうねえ。
このときにれいなは写真を撮っていたようでその写真がブログに載っていましたけど、自分たちは最初の方でしたから、当然写真撮られていません

晒されたかった・・・←
■おつかれいな会
午後はおつかれいな会でした。
会場に到着してまずはグッズ列へ。このとき限定の「シークレット生写真」というものがあったのでそれ目当てです。
いよいよ自分の番といったところで奥かられいなが出てきました

我ながらナイスタイミングですね。
ここかられいなの買って買って攻勢が始まったのですが、
れいな「バスタオルは1人3枚!!」
って厳しすぎますよ(汗)
自分はシークレット生写真だけのつもりだったんですが、だったんですが・・・
結局パンツ買いました

仕方ないですよね・・・
イベントは「れいなへの質問・無茶ぶり」のコーナーから。
バスの中で参加者から募集した物にれいなが答えるといった内容だったんですが、いつもこの手の企画ってせいぜい3つ4つくらいで終わるのに今回は結構な数の質問に答えてくれました。
れいなもとにかくたくさん答えたいという思いがあったようで、頑張っていましたね。
後半は「じゃんけん大会」でした。
じゃんけんで買った人がプレゼントを貰えるんですが、自分がこんなにじゃんけん弱いとは思いませんでしたよ

こちらも結構な数のプレゼントが用意されていましたね。
質問コーナーにしろじゃんけん大会にしろ、一人でも多くの人に思い出を作っていってもらいたいんだなというのが伝わってきて、そこが嬉しかったですね。
自分はなにも当たりませんでしたけど←
■お見送り
イベントが終わりバスへ戻ったところでいよいよれいなとお別れのときが・・・
まずはれいながバス車内まで来て挨拶をしてくれました。
その後は出発するバスをれいながお見送りしてくれるという形でした。
こんな感じでバスツアーは終了したわけなんですが、やっぱり楽しかったですねえ。
確かにれいなといる時間がちょっと少ないかなと感じたりはしましたけど、れいなもそのことを気遣ってくれたりして、そういうところでやっぱりれいなはいい子だなあと実感できたりもしましたしね。
またバスツアーがあったら是非参加したいですし、次回を実現させるためにも頑張って応援していかなきゃなって思います。