LoVendoЯファーストライブツアー2013 Ver.2
会場:高崎 club FLEEZ(群馬)
日時:2013年7月22日 18:30/19:00
だいぶ遅くなってしまいましたが
高崎のレポートです。
いつもどおり17:00頃に到着してグッズ購入。

今回はバランスがいいですね。LoVendoЯの文字はいつもはれいなが書いているんですが、これはねーさんの字でしょうか?
会場に入ると上手側に女限、下手奥にドリンクカウンターでその前にも結構なスペースがあります。
PA席の後ろにもフロアがあるようですが、今回はそこの入り口に暗幕が張ってあり入場できないようになっていました。ということでかなりこぢんまりとした印象を受けましたね。
今回は一般発売でチケットを買ったので、女限後ろの最後列に陣取りましたよ。
このライブハウスにはステージ前方にお立ち台があるんですが、これが最前の柵からめちゃくちゃ近いんですよ。
もうほとんどゼロ距離といっていいんじゃないですかね。
途中でねーさんがお立ち台に乗ってギターソロを披露したり、おかまりがお立ち台に立ったら最前の人たちが後ずさったり(笑)
最後の最後にれいなもお立ち台に立ったんですが・・・
あんな目の前に立たれたらいろいろ我慢するのが大変だろおおぉぉ!!と最後列からうらやましそうに見ていましたよ。。グギギ
セトリはいつもと変わりませんでしたが、今回はおかまりの誕生日を祝うサプライズがありました。
MC終わりにスティービー・ワンダーのあの曲が突然かかり、ケーキが登場した・・・のですが、これが小さい(笑)
ホールではなくカットされたものにローソクが1本刺さっているような物で、おかまりも「嬉しいけどちっちゃい」と嘆いていました。
その後ちゃんとしたケーキが登場しましたが、こういうことをされるってことはおかまりがスタッフからも愛されている証拠。これからもお笑い担当として頑張っていってもらいたいものです。
最後のMCでは、
れいな「『愛の儀式』と『この世に~』と『Rockの定義』のところが気持ちよすぎて、れいながれいなじゃなくなったみたいに感じた」
れいな「こんなことLoVendoЯでは初めて」
れいな「スーパーサイヤ人になったみたい」
と結構興奮している様子でした。
『Rockの定義』はもちろん、あとの2曲もれいなのために作られたような曲ですし、本人としても力が入るところなんだろうなって思います。
もちろん観客も大盛り上がりで応えましたし、少しでもれいなに気持ちよく歌って貰えるようにできたのかなって思うと嬉しいですね。
■MC
<<マル・マル・モリ・モリ!>>
おかまり「高崎ってダルマが有名なんですよ」
れいな「まるま?」
おかまり「ダルマですダルマ」
れいな「いいから踊ってみ。踊りたいんでしょ!」
(強制的におかまりがマルマルモリモリを踊らされる)
おかまりが踊らされるのは定番にしてもいいんじゃないかと思えてきますよ。
<<大喜利1問目>>
ねーさん「大喜利のお題は『店でウエイターが料理を持ってきたときに料理を服の上にひっくり返されてドレッシングやなにやらでぐっちゃぐちゃになって、パッとウエイターの顔を見たときイケメンだったらどうする?』です」
ねーさん「田中さんが顔をキラッキラさせてるんですよー」
れいなはこんなお題好きそうですよねー
(おかまりがイケメン役でれいながやることに)
おかまり「ガチャン!申し訳ありません」
れいな「ちょ、マジきたねー、っざけんなよ!どうしてくれ………」
れいな「あ、私は全然大丈夫です。それより飛び散ってかかったりしてませんか?」
ねーさん「田中さん変わりすぎですよー」
最初の悪態はマジな姿ですね、きっと・・・こわい(笑)
まりん「ガチャン、すみません」
おかまり「あなたは私と出会う運命だったのです」
ねーさん「お前は帰れ!」
ねーさんのツッコミが絶妙でした。というか無かったら事故が起こっていましたね。
まりんちゃんのはよく覚えてないんですよね。時代劇っぽい台詞を言ったはずです。
おかまり「ガチャン、すみません」
ねーさん「(手を差し出しながら)舐めたまえ」
れいな「え、変質者?」
ねーさんはワンピースの登場人物を真似たらしいんですが、それを聞いたれいなとおかまりはさらにドン引いていました(笑)
香織さん「年を取るとそういうとき幾ら慰謝料取ろうかってのを考えるようになるから。いくらイケメンでも」
さすが香織さん、深いです・・・なのか?
<<イケメン店員の話>>
れいな「この前弟の服を買おうとママとお店に行ったんやけど」
れいな「当然男物の服だからお客さんも店員さんも男なわけ」
れいな「人間観察が趣味だから、一人一人観察しながら服を見てたんだけど、その中に一人すごいスタイルがいいイケメンの店員さんがいて」
れいな「すごいイケメンで、ママもイケメンって言いよったし」
れいな「ママって普段そういうこと言わないのに」
れいな「ママが言うくらいだからほんっとにイケメン」
れいな「二人であの人についてもらえたらいいねって話しとったんだけど」
れいな「そしたらほんとにその人がついてくれて」
れいな「「どの服がいいですか?」「どの色がいいですか?」とか根ほり葉ほり聞いたもん」
れいな「店員さんが着ている服とかカッコよく見えることない?」
れいな「その店員さんと一緒の買っちゃったね。」
いやー、れいなさんノリノリでしたよ。
きっと話したくてしょうがなかったんでしょうね。
客席はどよーんとした空気が流れてましたけど(笑)
れいな「れいな変わったよね」
れいな「昔はこういう話しなかったやんか。」
れいな「でも男好きって訳じゃないよ」
れいな「女好きって訳でもないけど」
おかまり「イケメンが好きなんですよね?」
れいな「う、う…ん…まあまあ」
おかまりはフォローのつもりだったんでしょうけどフォローになってませんね(笑)
まあ、確かに男の話は増えてきましたけど、それもこれもやましいことがない証拠・・・と自分に言い聞かせています。。。
二つ目のお題は他のメンバー一人に対してすごいところを3つダメなところを1つ言うというもの。
でもあんまり覚えてないんですよねー。
ってことで割愛。
次回は1週開いて岐阜からですね。
間にサンフランシスコでライブをしてくるわけですし、そこで得た効果も見られりしたらいいなと思います。
だいぶ遅くなってしまいましたが

高崎のレポートです。
いつもどおり17:00頃に到着してグッズ購入。

今回はバランスがいいですね。LoVendoЯの文字はいつもはれいなが書いているんですが、これはねーさんの字でしょうか?
会場に入ると上手側に女限、下手奥にドリンクカウンターでその前にも結構なスペースがあります。
PA席の後ろにもフロアがあるようですが、今回はそこの入り口に暗幕が張ってあり入場できないようになっていました。ということでかなりこぢんまりとした印象を受けましたね。
今回は一般発売でチケットを買ったので、女限後ろの最後列に陣取りましたよ。
このライブハウスにはステージ前方にお立ち台があるんですが、これが最前の柵からめちゃくちゃ近いんですよ。
もうほとんどゼロ距離といっていいんじゃないですかね。
途中でねーさんがお立ち台に乗ってギターソロを披露したり、おかまりがお立ち台に立ったら最前の人たちが後ずさったり(笑)
最後の最後にれいなもお立ち台に立ったんですが・・・
あんな目の前に立たれたらいろいろ我慢するのが大変だろおおぉぉ!!と最後列からうらやましそうに見ていましたよ。。グギギ
セトリはいつもと変わりませんでしたが、今回はおかまりの誕生日を祝うサプライズがありました。
MC終わりにスティービー・ワンダーのあの曲が突然かかり、ケーキが登場した・・・のですが、これが小さい(笑)
ホールではなくカットされたものにローソクが1本刺さっているような物で、おかまりも「嬉しいけどちっちゃい」と嘆いていました。
その後ちゃんとしたケーキが登場しましたが、こういうことをされるってことはおかまりがスタッフからも愛されている証拠。これからもお笑い担当として頑張っていってもらいたいものです。
最後のMCでは、
れいな「『愛の儀式』と『この世に~』と『Rockの定義』のところが気持ちよすぎて、れいながれいなじゃなくなったみたいに感じた」
れいな「こんなことLoVendoЯでは初めて」
れいな「スーパーサイヤ人になったみたい」
と結構興奮している様子でした。
『Rockの定義』はもちろん、あとの2曲もれいなのために作られたような曲ですし、本人としても力が入るところなんだろうなって思います。
もちろん観客も大盛り上がりで応えましたし、少しでもれいなに気持ちよく歌って貰えるようにできたのかなって思うと嬉しいですね。
■MC
<<マル・マル・モリ・モリ!>>
おかまり「高崎ってダルマが有名なんですよ」
れいな「まるま?」
おかまり「ダルマですダルマ」
れいな「いいから踊ってみ。踊りたいんでしょ!」
(強制的におかまりがマルマルモリモリを踊らされる)
おかまりが踊らされるのは定番にしてもいいんじゃないかと思えてきますよ。
<<大喜利1問目>>
ねーさん「大喜利のお題は『店でウエイターが料理を持ってきたときに料理を服の上にひっくり返されてドレッシングやなにやらでぐっちゃぐちゃになって、パッとウエイターの顔を見たときイケメンだったらどうする?』です」
ねーさん「田中さんが顔をキラッキラさせてるんですよー」
れいなはこんなお題好きそうですよねー
(おかまりがイケメン役でれいながやることに)
おかまり「ガチャン!申し訳ありません」
れいな「ちょ、マジきたねー、っざけんなよ!どうしてくれ………」
れいな「あ、私は全然大丈夫です。それより飛び散ってかかったりしてませんか?」
ねーさん「田中さん変わりすぎですよー」
最初の悪態はマジな姿ですね、きっと・・・こわい(笑)
まりん「ガチャン、すみません」
おかまり「あなたは私と出会う運命だったのです」
ねーさん「お前は帰れ!」
ねーさんのツッコミが絶妙でした。というか無かったら事故が起こっていましたね。
まりんちゃんのはよく覚えてないんですよね。時代劇っぽい台詞を言ったはずです。
おかまり「ガチャン、すみません」
ねーさん「(手を差し出しながら)舐めたまえ」
れいな「え、変質者?」
ねーさんはワンピースの登場人物を真似たらしいんですが、それを聞いたれいなとおかまりはさらにドン引いていました(笑)
香織さん「年を取るとそういうとき幾ら慰謝料取ろうかってのを考えるようになるから。いくらイケメンでも」
さすが香織さん、深いです・・・なのか?
<<イケメン店員の話>>
れいな「この前弟の服を買おうとママとお店に行ったんやけど」
れいな「当然男物の服だからお客さんも店員さんも男なわけ」
れいな「人間観察が趣味だから、一人一人観察しながら服を見てたんだけど、その中に一人すごいスタイルがいいイケメンの店員さんがいて」
れいな「すごいイケメンで、ママもイケメンって言いよったし」
れいな「ママって普段そういうこと言わないのに」
れいな「ママが言うくらいだからほんっとにイケメン」
れいな「二人であの人についてもらえたらいいねって話しとったんだけど」
れいな「そしたらほんとにその人がついてくれて」
れいな「「どの服がいいですか?」「どの色がいいですか?」とか根ほり葉ほり聞いたもん」
れいな「店員さんが着ている服とかカッコよく見えることない?」
れいな「その店員さんと一緒の買っちゃったね。」
いやー、れいなさんノリノリでしたよ。
きっと話したくてしょうがなかったんでしょうね。
客席はどよーんとした空気が流れてましたけど(笑)
れいな「れいな変わったよね」
れいな「昔はこういう話しなかったやんか。」
れいな「でも男好きって訳じゃないよ」
れいな「女好きって訳でもないけど」
おかまり「イケメンが好きなんですよね?」
れいな「う、う…ん…まあまあ」
おかまりはフォローのつもりだったんでしょうけどフォローになってませんね(笑)
まあ、確かに男の話は増えてきましたけど、それもこれもやましいことがない証拠・・・と自分に言い聞かせています。。。
二つ目のお題は他のメンバー一人に対してすごいところを3つダメなところを1つ言うというもの。
でもあんまり覚えてないんですよねー。
ってことで割愛。
次回は1週開いて岐阜からですね。
間にサンフランシスコでライブをしてくるわけですし、そこで得た効果も見られりしたらいいなと思います。