昨日は、実はバルブレイブの続報を書くつもりでしたが、


先ずは昨日の昼2時過ぎ、バルブレイブを先週、多台数導入した過疎店に。


この時間にして朝一ランプ台発見。流石の過疎っぷりです(笑)。必ずしも有利とは限りませんが、取り敢えずこのランプ台からスタート。

ショボい連チャンながらも、そこそこ軽い当り、偶数設定確定が連発、羽も良好。

終いには、豪華シャッターからの復活当り(6確定) 、その後も、4か6の確定演出。


結局5回ラッシュ突入で、9.4.16.17.9のショボ連のショボ勝ちで終了。半日強で欠損回数70回は痛いです。

6の据え置きでしたので、今日も据えに期待したのですが……、
早い時間に4か6確定演出と、35連チャンもあり、7000発以上の持ち玉があったのです。しかしながら、


35連チャンの時から、怪しんではいました。サポ中に160に216と連発でかなりのハマり。

夕方には全呑まれ。4の可能性が高そうです。
回転率も昨日約24から22弱。

その後、潜伏狙いがヒットしたのですが、2.16.3で最悪に近い感じで終了。

昨日、今日の教訓として、設定4を使用されると、羽も良く、偶数設定示唆、4か6確定演出などにより、打ち手(設定推測に詳しい)は、止めるに止めれなくなります。


昨日はまだ回転率も24超えだったのでまだ良かったものの、これが20くらいでしたら、結構な負のスパイラル状態になってしまいます。

自分が管理者だったら、常時設定4で営業しますね。これだったら、設定推測に詳しい打ち手も騙す(笑)ことが十分可能になりますね。
逆に奇数設定は使用しない方がベターでしょう。6の期待感を時間とともに下げるだけだと思いますので。
あとは釘とのバランスは必須。
やはり、設定付きパチンコに未来は感じられません。打ち手としては。
今日の書き込みは、管理者の方に理解されると、自分としては不利な環境になってしまいますが……
いつも苦言ばかり呈してますので。
今日はここまで。
お店目線の話です。苦言ですが(笑)


如何に集客するかの、コツと言いますかポイントと言っても良いかもしれません。

やはり、餌巻きは必要不可欠です、


たまには、お客の期待に応えてやることだと思うんですね。

言い換えれば、損して得取れということです。


今のパチンコ屋はあまりにも大型化し過ぎて、顧客の把握もままならないんではないでしょうか!?


売り上げと利益ばかりに目が行き過ぎてしまって。

大型店舗となれば、1日に数千人の出入りがあるでしょうから、顧客の把握は難しいかもしれませんね。

しかしながら、実際問題、お客の減少傾向には歯止めはかかってないですよね。

20~30年前のパチンコ屋は、1店舗あたり200~400台くらいが圧倒的に多かったものです。

思い返すと、このくらいの規模が1番サービスが行き届くような気がします。

その昔は、あるコーナーには毎日のように見かける常連さんとか、何処のお店にも居たものです。


それだけ一般客でも、それなりに遊べたということなんですが、大昔の話をすること事態、もういけないんでしょうかね……


パチンコ屋も慈善事業ではありませんから、利益の追求は当然なんですが、

年柄年中の回収営業で、お客は離脱するばかりです。

自分の知り合いでもいますね。一切パチンコパチスロを止めた飲食店経営者とか。
恐らくトータルで1千万円以上は軽く負けてると思います。しかも、ジャグのみで。

もう少し、常連さんに優しい店作りをテーマに頑張ってほしいです。

月に10回来店する一般のお客がいたとします。

仮に勝っても負けても1万円だとして、3勝7敗を下回ると、客は離れて行くか止める方向になるでしょうね。

このラインを下回ると期待感が無くなるんですよ。
逆を言えば、如何に期待させるかなんですが、煽り行為が厳しくなってますから、大変なのはよく分かります。今日はここまで。
もう、30年前の事なので、恐らく40代半ば以上の方でないと、知らないとは思いますが、


日本の犯罪歴史上で、最も酷いと思われる殺人事件が起こってます。


「女子高生コンクリート詰め殺人事件」で、ググったり、YouTubeの動画などでも、そのおぞましい詳細を知ることが出来ます。

事件の詳細については割愛しますが、加害者は、4人いまして、当時未成年だった訳でして、少年法により、

甘い判決になってしまう訳です。
被害者が1人であろうと、この加害者4人は殺人事件に深く関与した訳です。

姿形は人間かも知れませんが、正に鬼畜。良心の欠片さえありません。


この殺人事件は、一旦終わったかのようにありますが、決して終わったこととは言えないと思いますよ。

もう既に4人とも、とうの昔に出所して、野に放たれてますから。


4人のうち、3人は再犯で逮捕されてるようです。

その1人がつい1週間前程に、またもや、殺人ガラミ(殺人未遂)の事件で逮捕されました。


本当に恐ろしいことですよ。是非、事件について知らない方はググってみてください。


その殺人者達は、ある意味のうのうと社会復帰して、また新たな被害者を生んでる訳ですから。


日本の裁判なんて、甘過ぎですから。加害者の人権を守り過ぎ。被害者の立場になってないことが多過ぎです。

余談ですが、その昔、死刑廃止論者の弁護士がいましてね。

その弁護士さん、皮肉にも事件に巻き込まれ、自分の妻を殺されてしまったんです。


その途端、死刑廃止論者を止めました。
ということは、加害者を死刑にしたいが為ですね。


後にこの弁護士さん、被害者の立場になってなかったような事を反省の弁で延べてます。

まあ、いかに上っ面だけで弁護士やってたのか想像がつきます。被害者の気持ちを汲むことなく。
頭のキレと良心は比例しないということだと思います。

少し話が逸れてしまいましたが、未成年であろうと、殺人者には、極刑、もしくは最低でも終身刑が妥当だと思います。

こんな奴らが反省やら更正やらする訳ありませんからね。
パチンコ以外の話ですいませんでした。