世間は年末だって
年を越す準備をしたり、
何かと忙しない時期ですね。
私は、何もしてません。
旦那さんが理解ある方で、
私に余裕がないことを
解ってくれています。
本当にありがたいです…
と、いうのも
年始早々に鬱イベがあり
当日が近づくにつれて、
パニックになりそうな程に
焦燥感が増していて、
そして、ついに、
もう日付的には明日。
私の終焉の日が
来てしまいました。
過ぎてしまえば
何とかなると言い聞かせて
いつもの倍の倍の倍の
笑顔仮面を被らなくては。
本当は、
こんな鬱イベ嫌です。
詳しくは書けませんが、
本当に嫌です。
人混み、騒音、拘束。
1日に向けて
気が気でなくて…
ゆっくり年越しや
新年の準備ができず
本当に申し訳ないし、
本当に嫌です。
本当に本当に嫌…
鬱イベが決まってから
もう何ヶ月もの間ずっと、
このまま消えたい
このまま目覚めなければ…
そう思ってきました。
以前からあった鬱も
その日からどんどん悪化し
死ぬ為に身辺整理をし、
混乱して暴れ、
毎日のように泣きました。
昨日、一昨日、
そのあたりまでは
動悸が治まらず、
手が震えて過呼吸気味になり
どうにか1日を回避できないか
考えていました。
それももう明日となったら
何故かすんなりと
諦めることができました。
心が死んだ証拠です。
時間的に12時間もないんだ
そんなのあっという間だ
始まれば終わる
あとはその時間を耐えるだけ。
そう言い聞かせて
もう諦めます。
その鬱イベ自体も鬱だけど
私はそれよりももっと…
それによって何もできない
ということに罪悪感があって。
色々なものを犠牲にして
そんな嫌なものに
臨まないといけないという
その不条理さが…
自分の中で上手く
昇華できないのです。
もう猶予はないので
本当にもう諦めます。
目を閉じたら、
二度と覚めないことを
心から願っています。