子どもと同じ年のころの自分を振りかえさせられるのが子育てだと




しばしば思うのですが




特に女の子は



残酷だった子ども同志のころを思い出します。




だれだれちゃんは・・・と



次は自分にくるなんて思いもしないで



一緒になって話すことで



連帯感を強めていたころ



いつの時代になっても



子どもの世界は大人より残酷なところがあって。




小さい世界のことだからそれしかなくて。




うちの子は




明るく



『ひとりでいたよ』



と言うけれど



その強さはどこから?



強がり?



その笑顔は本当?




私には強がりでもウソの笑顔でもないような気がして





不思議な子だなと



どうしてかな




一つのところで受け入れられなくても



ちゃんと受け入れてもらえる場所がるから



この子は強いのだろうか。




どうかSOSに気づいてあげられますように。













あと何回あるでしょう。



家庭訪問。




もうお兄ちゃんは6年生でしかも去年と同じ先生・・・希望者だけだったので、今回はスルー




8歳児だけ。



あと3回か。



毎度ドキドキします。お家のどこまで入って来られるかわからないし。といっても毎度玄関ですが。




笑顔がかわいらしい担任の先生で




マニュアルなのでしょうか。



『○○ちゃんのお母さんが思う一番良いところを教えてください』




たしか去年、お兄ちゃんの先生に同じ質問されたな・・・・





親ばかですが



いいところたくさんあって・・・



悪いところもたくさんあるんですけど・・・ね。




顔見て話せてよかったです。



気になってたこと



お帳面ではどこまで言っていいかわからなかったので。



微妙なことはやっぱりちゃんと相手の反応と



相手の言葉と



顔・表情と



人なりを見てからでないと言えないですから。





2人ともが笑って楽しい学校生活を送ってくれることを願ってます・・・・。




お兄ちゃん難しくなってきましたが。





















数年ぶりにネイルをオフして



久しぶりに素手でハンバーグをこねました。



いつもは薄い手袋してたけど



もう爪に入る心配もなく



のびのびコネた。




ただ・・・・洗うときがやっぱり困るな。




手袋はポイすれば済んだのだけど。

今朝は8キロ。



筋肉痛なのに、走る筋肉とは違うみたい。



歳のせいか昨日よりひどくなってきてて



筋肉痛ではなく『みぃいる』のほうがぴったり。



この言葉。



数年前に教えてもらったことば。



播州弁かと思ってたらちがうみたい。





みぃいる。





身がいたいです。






これに負けず



大阪マラソンにむけて走りこんでいきますよ。





走る筋肉と



バレーボールの筋肉は全然違うようで



スタミナはありましたが



その分筋肉疲労がひどくて。



朝から動作のろいです。




反省することはたくさんあるのでしょうが




それは今回はスルー。





後に引かず




考えずの




参加でないと




考え出すと




落ち込むだけ。





こんな性格だっけな。



こんな性格だったな。