去年の年末振りにAngeloの音源聴いてます。
まだPIERROTは良く聴くんですけど、最近は勉強もあってJAZZばっかです。
アメリカの人は練習をする時間よりもJAZZの音源を聴く時間の方が長いとか…
その話聞いた当初普通に
やばっ(笑)
とか言っちゃいましたけどw
でも確かに言ってる事はわかる気がするんですよ。
しばらく毎日聞いてたらコードのタイプとかもなんとなくわかってくるから耳を良くする練習になる。
やー、しかしJAZZは難しー!!!!!!!
クラシックなんて屁でもないわ!!!!
(いや、クラシックはクラシックで難しいですよね~ごめんなさい←)
でも楽しいんですよね~
楽譜がないから全てフィーリングでやるのが良い。
(理論はあるけどね。)
何の音吹いたって間違いはない。
ただそれがオーディエンスにとって良く聞こえるかどうか…
だから技術を磨く。
難っ…!!(笑)
あと、ROCKとかはバンド組んだらそのままずーっとやるってのが基本な感じするけど…
そういう縛りがないからこそ、よりSOULな感じ?
初対面でも音楽を通して仲間になれちゃう感じ?(笑)
そんなところが自分にはあってるのかなとも思う。
でも聴く事に関してはクラシックもROCKでも何でも好きですよ!
まぁ一番、聞き難いのは最近のV系と2003年位からの流行り歌的な?(笑)
なんか…飽きちゃう(笑)
継続して聞けないんですよね~
あと売れ線狙ってるのがもろバレな音楽は気に入らない。
もし本当に良いメロディーだとしても気に入らない(笑)
特にV系とかのバンドがそーいうことしてると(笑)
まぁ大人の事情もあるだろうけど、個性出さないのにわざわざ集まってバンドなんてやってる意味あるの?って思う。
だったらライブん時は音源流してパフォーマンスだけしてRECはスタジオミュージシャン使えばええやんってw
そうすれば下手な演奏に金払って聞くことはなくなるし、真剣に音楽やってる人にとってはそれが一番ありがたい話ですよね~と思っちゃう。
上手い人はいくらでもごろごろ転がってるんですからねぇ…
まぁでも近年、音楽はもはや出切ってるとも言われてますけどね…
シンセサイザーも凄いしな~。
シンセサイザーの残された課題は人間の声だったんですけど、それもボカロがだいぶ近づいてますしね~。
音楽はこのあとどうやって進化を遂げるんだろうなぁ。
なんか斬新さが欲しい。
新鮮なものは、昔の音楽を流行らせればそれを知らない若者が衝撃を受けるのは目に見えてるし…やっぱ…斬新さだなあ(笑)
てか当初に書こうと思っていた内容とだいぶズレてるな~(笑)
音楽の事となると熱くなっちゃうんですよね(笑)
あー!早く家帰りたいよー!お腹減ったー!←
でわでわ



