無知な女の、節約生活 -26ページ目

無知な女の、節約生活

人生、知らないことばかり。でも、良いじゃん。

無知な女だけど、
無知なりにがんばっているよ。

節約生活の話。
2万9000円のアパートに住んでいます。
冷蔵庫と洗濯機はありません。

ちょっとした時に、お菓子を買う。

『自分への』ではなく、誰かのために。


お仕事お疲れさま。彼へ。

いつもありがとうございます。職場の方へ。

休憩、取れてないですよね。店長へ。

など。

誰かのために使うお金は、ケチらない。
その人の喜ぶ顔を思い浮かべると、お金のことは後回しになってしまう。

自分の中では、良いことだと思っている。


昨夜は、シュークリームを買って帰った。