ベベタのときの幼稚園 給食事情です。
(アレルギーがあると幼稚園はうけいれてくれるのかなあ…)
当時はものすごく不安でした。
一番近所の幼稚園が第一希望。
とりあえず、見学をしに行き、アレルギーがあるが大丈夫か確認し
給食のこと、のことをお聞きして
その幼稚園の2歳児からのプレイルームに通わせました。
プレイルームでも おやつがでるため、おやつは家から持参してました。
そのままの延長戦で幼稚園に入園し、
担任の先生と園長先生をまじえての面談をすることに。
緊急時の連絡先、アナフィラキシーがおきたときの対処法
何を食べると症状はどうなるのか、どのタイミングで薬等つかえばいいのか
かかりつけ医、使ってる薬…etc.こまかくお話しして
幼稚園生活がはじまりました。
当時、ベベタは乳製品、卵、ピーナツ、小麦のアレルギーがありました。
給食は、除去食も対応している給食センターでしたが
小麦のアレルギーがあると、どうしても調味料には入っているので
提供できないとのことで、皆と同じ給食の容器をおあずかりし、
写真つき給食メニューを毎月いただき 似たようにみえるようなコピー給食を
つくってました。
そこの幼稚園は 週に3回が給食、2日はお弁当の日でしたので
コピー給食をつくるより、自由に作れるお弁当のほうが楽だったなあ…
今思うと 毎日お弁当の幼稚園のほうがらくだったかもなあ…と思ったりします。
~気が向いたら続く~
話はかわりますが
先日つくったかすてらもどき…
朝食にカレーとともに出しました。
べべタはおいしいと食べてくれたんですが
プクオにかぎっては
おいしくない!
と 朝食をボイコット…
テーブルの直におきざりにされた かすてらちゃんもどきが泣いてるよ…
べべタはたべてくれるものの だんなさんやプクオは箸が(?)すすまない。
まだまだ たんまりあるんですけども。
でも食べられないならいいや…カレーだけ食べてお行き。
まあ…いいや ごちそうさま。
その後…こっそり…だんなさんの弁当にしのばせたという…ふふふ
べべタの給食は、カステラのかわりに某宅配センターで売られている、米粉のガトーショコラをもたせました。
最初からこれもたせればよかったよね…あとの祭り…

