時の隙間にこんにちはっ!~弁当作るよ。節約も。〜 -55ページ目

時の隙間にこんにちはっ!~弁当作るよ。節約も。〜

子供も成長し、今や高校生と中学生。弁当作りが大変だ。
日々のつぶやき、弁当、節約してくぞ日記。

こんばんは。





またまたご無沙汰しております。







もう…この1週間ばかり…魔の1週間でした…









まず、べべタが熱とともに喘息が出始め、





病院を行ったりきたり…





のうえに、今度はプクオも、熱を出し、





こちらは食べては吐くのループ祭り。





のうえに、わたし自身も胃を悪くして、





お腹を壊し、トイレへ行ったり来たり







その上、私自身の話になりますが、お腹を風呂上りに






ふと見ると、何っ⁈








おへその上あたりに、ボコっと内臓内から押し出されてるような






でっぱりが!







これって…腫瘍…かもしれない…どおりで胃が痛くて







お腹が張ってるはずだ…しんどい…熱もあるし…








…しんどすぎる…私にもし、万が一のことがあったら…







子供達を誰が見るっていうの?。実家も遠いわ、妹も忙しいわ(←だんなさん、かやの外 )





べべタの給食無しで学校に行けと?

子供達の毎日のご飯は、だんなさんが唯一作れる炒め物ばかり?(←もう、この時は極端な考えしかでてこず)











…もーう、そこから私、情緒不安定でして。








そんな心配をよそに、ようしゃなく、プクオのゲロッパ攻撃&

べべタの喘息&熱のケア









だけど、べべタもプクオま、熱が8度あろうと、ゲロッパや咳がでようと、まー







家の中駆けずり回るわ蹴り合いの喧嘩するわ、飛び跳ねたり雄叫びあげたり元気元気。







とても病人に見えないんですけど。






そんな輝く子供達の姿をみるほど、精神にこたえましてな…






私…体も心もダウン…。






だんなさんにもみせたところ、顔色青ざめ、子供達を読んで、






もし、おかあさんがいなくなったら…という話をしだしまして。







そして今日、自分自身も気がきじゃないし







だんなさんにも協力してもらい、思い切って、検査をしてもらいに







大学病院へ行ってきました。






子供達も近所の病院でもらった薬もきれかかってるし、






ずっと喘息や熱の症状が不安定だったので、ついでにとまではいわないが、






小児科のほうで検査してみてもらいました。








らっ!










なんと、べべタ…肺炎になってしまってました…。








家の中でのはしゃぎっぷりは、とても肺炎をおこしてるとは気がつかず…。







近所の病院でも気づいてもらえずだったけど…。検査してよかった。





プクオのほうは、風邪の胃腸炎だったので安心。







さて、私も検査をば。






受付で何科にかかればいいか相談。







皮膚科(表面的疾患)なのか消化器科(内面的疾患)なのか、判断つかず、







看護師さんに腹をみせることになり、2人の看護師さんに見せた途端、







顔色変わり速攻消化器科へ通され。







その様子をみて、たちまち心拍数が上がり、怖くて怖くて。







私もいよいよ診断がくだるんだ!震えるけど、涙でそうだけど、







気をしっかりもって、いざ診察!!!













診断結果…



































あ

※パソコンいじる気力なく手描きです…






























…ドッと疲れがね…。おやすみなさい。


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