島へ嫁いで26年…
離れて暮らす
父について…
考えてる。
神戸の実家にて
82歳の父は
まだまだ
元気…
だと
信じたいって
気持ちがある。
けれど
現実は
お店での
支払いに
必ず
一万円札を
出す様子を見て
☆これは、認知症初期の人が
お金の計算が鈍くなり
会計時
さっと
いくらいくらと
出せなくなっている
事が
多々あります…☆
先月は
お財布持っていたのに…
今月は
ノートに
お札を挟んで
小銭がポケットに
たくさん入っている…
うーん…
あれ?(´・ω・`)?…
(´;ω;`)゜゜(´O`)°゜
そして
昨日は…
私神戸から島へ
帰宅して
すぐ
夕方の4時に
「今着いたよ。ありがとう💚
また来月ね🎵」
って電話して…
あれこれ
長電話×××✨
その夜に
「着いたのか?
心配で、電話したよ…」
って
父から
電話があったのだなぁ…。
私は以前に
認知症対応の仕事を
させて頂いていたから…
父の話が
事実ではなくても
否定はせずに
自尊心を大切に
しながら
話を合わせ
昨夜を過ごしましたが…
私の中では
誰よりも
立派で
博識多才な
憧れの人のまま。
現実は
月日が物語りますね…。
誰もが
通る道
この
道を通れない人もいる。
(母は通らずに旅立ったしね…)
どうすれば
父にとって
一番
暮らし良いかを
考えて
まずは
医療の
認知症初期
物忘れを
緩やかに下降させられる
治療薬を
定時に服用できる
体制づくり。
その
ためには
姉弟タグを組む。
そこには
可愛い
弟のお嫁さんも参加なのだ。
あー
私
小姑~(*≧∀≦*)💦
ファイトだわ(汗)…

