シングルパパでもサブスリー

シングルパパでもサブスリー

陸上未経験からサブスリーを目指すメンタル弱い男の練習日誌。果たして目標は達成できるのか??

追記
2016年2月、サブスリー達成。
2017年2月、サブ50達成。
2018年2月、サブ45達成。

競走馬を育てる仕事をしています。
ラン開始が2014年2月からと市民ランナー歴は浅いですが、珍しく1年以上継続中なので、これからも走り続けたいです。よろしくお願いいたします。

※走り出したキッカケ※
親父の死から1年8ヶ月・・・
実家に帰省した際に何気なく開いた遺品のランニングノートを見て、親父がサブスリーランナーだったことを知る。 亡き親父に並ぶために走ることを決意!

※自己ベスト※
ハーフ1時間17分40秒(2018.7)
フ ル2時間43分41秒(2019.3)





こんばんは。


まずは安定の超遅報から


先週行われた第50回札幌マラソンの10kmに出場してきました。


結果は年代優勝🥇(総合5位)


全種目合わせて1万人以上出場する大規模なマラソン大会で、ゴールテープを切ることができました。




タイムは35分02秒と遅かったですが、

42歳最後のレースは思い出に残るものとなりました。

写真買おうか迷ってますが、高いですよね…。

ところで、レース中、折り返し前と折り返し後の同じ地点で激励をしてくれた方がいました。

この日は暑くて、折り返し後は並走してポカリまで渡してくれようとして。

私は夏でもハーフまで基本無給水で走りますし、夏以外なら40km走も無給水で終わらせてしまうぐらいなので、

気持ちだけちょうだいして、「大丈夫です。ありがとうございます。」とお声がけして、通り過ぎましたが、

誰だったのか確信が持てずにレース終わってからもお礼が言えず、それだけが心残り。

ひょっとして、コーラサワーさん?

違っていたらすいません。合っていたらお礼が言いたいです。

そして、本日

インスタのストーリーには上げましたが、

レベル43になりました。

レベル43になっての初レースは再来週の5000mのトラックレースになります。

現状で3シーズン続けての15分台は難しそうですが、

諦めずに取り組んでいきたいと思います。

本日もご覧いただきありがとうございました。

1500mのトラックレースに出場してきました。


ドラゴンフライ2まで投入したのに、


結果は4分37秒75


全くスピードが出ません。


風速9m/sで風強すぎたけど、


しっかり集団の中(というか2周目までは最後方w)

で風よけも使えて、


3周目で一気に5番手ぐらいまで上げて、


ラスト1周で先頭までいく予定も、全く上がらず、むしろ少し落ちて8位でフィニッシュ。


90分後に5000mも出場しますが、




予測タイムが17分21秒w


初めて17分切れないレースになる可能性大でございます。


現状を受け入れて散ってまいります。


馬馬馬馬馬馬馬馬馬


風に加えて強い雨も降る中、5000mも走ってきました。


シューズは汚したくないので、


練習用に降格したドラゴンフライイエロー


結果は


16分52秒19


3分20、22、23、25、22秒


ひどいタイムでしたが、


自己ワーストの16分56秒を叩き出した一昨年は第2戦で15分50秒と巻き返しているので、


諦めずにできることを積み上げていきたい。


ただ、一昨年は確か3000m以降は㌔335ぐらいまで落ち込む失敗レースで16分56秒


今日はそれなりに上手くまとめられて16分52秒。


うーん、まだ一昨年の自分のほうがマシなのかなぁと思ってしまう。


今年は15分台厳しいのかなあ。


…とすでに諦めかけている自分がいますが、


ベストを尽くしたいと思います。


本日もご覧いただきありがとうございました。

お疲れ様です。

道マラの直後に免疫が低下していたのか、風邪を引いてしまって、

焦らずいこーや的な感じでランオフ。

でも、なかなか治らなくて、

3日連続ランオフで、今週の土曜日にトラックレースを予定しているので、さすがに待てなくなって、先週の木曜日から走りながら治す作戦に変更。

そして、未だに完治してないものの、今日が高強度を入れる最終のチャンスだと思い、

1時間有休を取得して、職場からトラックへ直行。

実業団選手も練習している中、利根川スペシャルをやりました。

マラソン日本記録保持者の鈴木健吾選手が練習終わった後なのか、ダウンジョグをしてて、

話しかけたかったけど、こういうのってNGなのかな?って考えたりして、結局、声かけられず。

何の成果も得られませんでした!

あっ、肝心の結果


設定は

最初で最後のチャレンジチャンスなので、冒険はせずに、

甘めの
600m✕3→2分(㌔320)
3000m→10分12秒(㌔324)
1000m→3分20秒

これができれば

5000mの予測タイムが

3分20、24、24、24、20秒で16分52秒。

結果


600m→1分60、57、57秒 
3000m→10分05秒03 (3分23、21、21秒)
1000m→3分11秒

ということで、土曜日は

3分17、22、22、22、11秒で16分34秒ぐらい?

でも、5000mの前に1500mも走るので、

初めて17分切れない結果もありえるかも。

とにかく、来月に3シーズン連続の15分台にチャレンジするので、

それに希望が持てる感じにはしたい。(すでに詰んでる感もするけど…)

でも、短い距離なら短期間で戻せることもあるので、諦めたくはない。

あとひとつ。

悲しいことに利根川スペシャルという1人じゃなかなかできない練習を頑張ったのに、

トレーニングの焦点が初めて閾値と判定されたこと。(今までは全部VO2maxと判定)

ペースが遅かったから?

でも、心拍数見たら相当頑張ってるよ?


まぁ、何とか来月に希望が持てるレースにしたいです。

本日もご覧いただきありがとうございました。
北海道マラソン走ってきました。

走る前から疲労困憊でイヤな予感はしていたのですが、

大撃沈でした。


また機会があれば振り返りたいと思います。

本日もご覧いただきありがとうございました。
お疲れ様です。

レース3日前の木曜日に最終追い切りをしました。

メニューは1000m✕3本(レスト60秒ジョグ)

3分19秒、3分18秒、3分10秒+オマケ3.12km
合計30分

レース前を考慮して3本。

意外に余裕があったので、時間(30分)になるまでそれなりのペースで走って終わり。


レースプランは

ためて、ためて、解放


あまり良い練習ができなかったので、多くは望まず、今後につながるレースをしたいと思います。

とりあえず30kmまではこれでもかっていうぐらい温存したい。

完璧なプランなのに

ためているつもりもたまらずに撃沈する未来しか見えないのはなぜだろう?

本日もご覧いただきありがとうございました。
こんばんは。

道マラに向けた練習記録。

相変わらず調子が悪すぎて、全くやる気になれないのですが、一応、180分間走、120分間走、ソツケンは実施しました。

2日、180分間走
40.53 km 
ave4分27秒/km

曇り時々小雨、気温24℃、湿度100%

息子のチームが決勝まで勝ち進み、有休を取得。

決勝戦前にサラッと走りました。

40km走る目的ではなく、180分間体を動かし続けるのが目的なのでペースは気にせず。

結果的に㌔4分30秒ペースで走れて40km走みたいな感じになりました。

気温は低いものの、ジメジメがヤバすぎて、滝汗。

この時期の無給水はヤバかったdeath!




一度も時計を止めることなく、180分間走コンプリート。

5kmラップはこんな感じ

決勝戦は残念ながら敗れてしまいましたが、

息子は優秀選手賞という個人賞をいただき、思い出に残る大会になったと思います。


17日、120分間走
28.34km
ave4分14秒/km

こちらも120分間体を動かし続ける目的ですが、

時間がレースタイムより短いため、遅くてもキロヨンぐらいで走って、30km走にしたいなっていうイメージ。

…でしたが、体が全く動かず。

ノーアップだったので、序盤はキツいだろうなって考えていたけど、

いつまで経っても楽にならず。

10kmで諦めて、ペース落とす。

残りのHP(ヒットポイント)を確認しながら、確実に120分間走り抜きました。




気温は低かったのですが、湿度が高くて滝汗。

無給水で、またもや脱水気味になってしまいました。



21日
ソツケン(15kmビルドアップ走)
2kmアップ→ソツケン→ダウンで合計85分間
15km58分17秒
5km
20分57秒、19分47秒、17分33秒

80分間走なら頑張れば昼休みに確保できるのですが、

息子が友達の家に泊まりに行ったので、昼休みではなく仕事終わりに走りました。


設定は緩めの

21分(㌔412)→20分(㌔4)→18分30秒(㌔342)

三段目の㌔342は日没で時計が見づらくなったのと、地面の凸凹にも気をつけなければいけなくて、このスピード域だと時計を見て躓きそうになるのが怖くて、時計は見ずに体感で走りました。

途中からやたらキツく感じて、やべっ、緩めの設定の㌔342なのにキツく感じると思いながら走ってましたが、走り終わって時計を見ると設定より結構速くなってました。


80分間で終えるつもりでしたが、

信号待ちを回避するために遠回りをしたら、80分で家にたどり着けず、

家の周りをぐるぐる回って85分間で終了。

マラソン練習はこの3回ぐらい。

だいたいは一番暑い時間帯の昼休憩に走っているので、暑熱馴化もそれなりにできているとは思うけど、

如何せん、マラソンの練習ができてないのがどんな影響を与えるのか、

ジョグの感覚は良くなってきているものの、スピードを上げると全く良い感覚で走れなくて、調子も戻ってきてないし、

多くは望めないと思うので、ファンラン感覚で楽しみたいと思います。

本日もご覧いただきありがとうございました。


おはようございます。

もっと早くに書こうと思っていたのですが…

タダで走れるのなら、走ってあげても良いよっていう謎の上から目線で、応募したこちらの企画。

北海道マラソン2025応援キャンペーン


道マラの出走権か、クオカードか選べるのですが、

私の仮説では

ランナーは確実に出場するために、しっかりエントリー費を払ってエントリーするはず 
非ランナーで夏のクソ暑い時期にフルマラソン走ろうなんて考えるバカはいない
応募者いない
確実に当選(むしろクオカードのほうが倍率高い)

このように考えていました。

今年も当選しましたし、周りで応募していた人も当選していたので、仮説は確信に変わった!

…と思われたのですが、

そんな時に落選したアメブロランナーさんを見つけてしまい衝撃を受けてしまいました。

来年は実は他社製品購入で応募してない?疑惑の検証とともに、仮説の証明に励みたいと思います。

冗談はさておき

せっかくの機会ですので、今年も出場する方向で練習を組み立ててはいるものの、

体調もイマイチで、なかなか上手くいきません。

7月はそんな中で何とか走行時間30時間超え、走行距離400km。

走行時間、31時間30分
走行距離、414.94km
平均ペース、4分33秒/km


少しオフ(7日)が目立ちますが、

計画的なランオフに加えて、息子のイレギュラーなイベント等で、急遽ランオフにした日もありますし、

無理のない範囲では取り組めていたかなと。

ポイント的なものなし。こちらはもう少しやりようがあったかなと。

ほぼ昼休みランのEペース走。

強いてあげるなら、夕方の少し涼しい時間に走る機会のあった15kmビルドアップ走ぐらい?

15km59分8秒(20分59秒→19分53秒→18分16秒)

設定ペースをかなり抑えてるので、ポイント練習に分類されるかは微妙なところですが、

このペースでも、

結構、しんどかったdeath!

ただ、ジョグの感覚は以前と比べると、だいぶ良い感覚に戻ってきた印象です。

とりあえず、治療をしながら、無理のない範囲で取り組んではいるものの、全くマラソンの練習ができてないので、

このままでは成長著しいジョーム氏に喰われるかもしれません。


こういう危機感もあるので、

道マラまで時間もないですし、なかなかまとまった時間を確保するのは難しいですが、

一度は180分間走を取り入れてから、臨みたいと思います。

本日もご覧いただきありがとうございました。

お疲れ様です。


サロマウルトラマラソンと函館マラソンで盛り上がった6月29日。


完全に裏開催となった、とまこまいマラソンに出場

してきました。


昨年は秋の開催で、総合優勝。


もちろん目標は大会連覇と言いたいところですが、


今年は貧血で良いトレーニングが積めてないし、


体調もまだイマイチなので、


年代別で表彰台争いができたらいいなぐらいの気持ちでした。


暑くて、陽射しも強く、絶好のビール日和だったので、


久々になるぽんシャツで走りました。





同じ年代に元実業団ランナーのNさんがいて、

レース前に遭遇したので、

レースプランを聞いたところ、

全く練習できてないから、㌔3分30秒ぐらいのペース走感覚で走るとおっしゃっていました。

うーん、今の自分には㌔3分30秒でもキツいなと思い、コバンザメ作戦は諦めました。

今回も時計は見ずに感覚で走ることに。

出力感(努力感)と実際のペースの乖離が大きいと、心が折れてしまうので。

最初の1kmは㌔3分30秒で走ると言っていたNさんから早くも10秒ぐらい遅れていたので、

㌔3分20秒ぐらいの努力感で実際のペースは㌔3分40秒ぐらいかと、落胆しながらも、

この努力感なら、最後まで持つかもと思い、淡々と走ることに。

運良く3人の集団で走れたので、スピードが出ないのはしゃーない。とにかく力まず走ろうと。

すると3km過ぎたあたりから、Nさんの背中が近づいてきて、

4km過ぎぐらいで追い抜く展開に。

6kmぐらいまでは集団で進みましたが、

ペース落ちてるように感じたので、前に出てそこからは一人旅。

結果は35分2秒で年代連覇。総合は3位。




フィニッシュ後、時計を確認すると、

入りが3分30秒だったので、だいぶ出力感との差がなくなってきたのかなって思いました。

時計を見なかったので、うまく走れたのかもしれませんが、

終盤で時計を確認しておけば、もう少し頑張れて34分台で走れたなとも思いました。

ただ、現状では上出来です。

ちなみにレース後にNさんと話しましたが、Nさんは入りを3分15秒で入ったみたい。

4km過ぎで捉えたので、もっと差をつけたつもりでしたが、

私から18秒遅れの年代2位でフィニッシュしてました。

二度と勝てないかもしれない超格上のランナーに、運良く勝てて良かったです。

本日もご覧いただきありがとうございました。

お疲れ様です。


昨日、フルマラソン走ってきました。


貧血は絶賛継続中で、その貧血の影響で全くマラソンの練習もできてなかったので(直近2ヶ月でロング走は90分間走21.65kmとハーフ1回のみ)、


タイムは諦めて、現状確認というか、エントリー費の9000円を無駄にしないため走るという位置づけでした。


なので、走り終わった後の行動を如何にスムーズにして、


息子の練習試合を見に行くかが今回の最重要課題でした。


9時30分スタートで、フィニッシュしたのが12時29分。


チップ回収とスポドリ、完走ティーシャツをもらい、一緒の集団で走ったランナーさんと軽く会話して、退散。


メイン会場付近が混雑しててロスしましたが、


メイン会場から600mほど離れた駐車場にたどり着いたのが12時38分。


車を発車できたのが、12時39分でした。


フィニッシュ後10分以内で次なる目的地に移動を開始できたので、最重要課題はクリアできたのかもしれません。


しかし、肝心のレースタイムが遅かったため、


試合開始に何とか間に合った感じになってヒヤヒヤしました。


レース振り返りとしては


とにかくスタートからフィニッシュまでずっとキツかったです。


体感では㌔3分40〜45秒ぐらいの努力感でも、実際は㌔4分10秒とかかかってて、


まぁ、前半は上りなので、タイムが遅くなるのは分かりますが、それでもさすがに体感とズレすぎてて、萎えました 笑


とりあえず、今のリズムで行くしかない、後半下りだからそこまで我慢して足を残しておいて、下りを利用してペースアップしようと考えてたら、


10km過ぎぐらいで、早くも足が疲れてる状態になって、「マジか。早すぎねぇか?」っていう感じで詰みました。


あとは完全に消化試合。





いやぁ、長かった。


楽な時間帯がなくて、「いつやめよう」って考えてたら、フィニッシュしてました。


そして、貧血で走ったせいなのか、マラソン練習を全くやらずに走ったせいなのかは分かりませんが、


翌日のダメージがデカ杉てヤバいです。


以下、備忘録。


会場から一番近くの駐車場に停めるべく、


朝5時20分に行ったものの、まだ解放されてなくて、いきなりプラン失敗?と待つこと5分ぐらいで、係の人が開けにきてくれました。


駐車して、ジョグで一旦、帰宅。


15分30秒で2.94km。


息子の朝練に付き合い、チーム練習が始まって、


8時前にシャトルバス乗り場へ移動。


15分間隔での運行でしたが、行列でなかなか乗れなかったらイヤだなと思い、早めに行きましたが、


待つことなくスムーズに乗れたため、


会場につくのが予定よりもだいぶ早くなってしまいました。


レースまで、ぶらぶら歩いて時間を潰してといった感じでした。


自宅から3km近くで移動が楽なので、非公認大会ですが、来年も出場したいなと思いました。


本日もご覧いただきありがとうございます。


お疲れ様です。


ジョグでもゼエハァとキツいし、


先週ハーフ走って1時間19分19秒と何とか80分切るので精一杯。


何かおかしいなって、


血液検査したら貧血でした。


心電図の検査とレントゲンも撮ったのですが、そちらは異常なしでした。


そんな貧血ランナーの週末。


体調イマイチなので、無理せず設定ペースも決めずにセット練習。


昨日は半休からのトラック練習。


第3レーン(415m)をひたすらのんびり90分間ぐるぐる。


90分間走21.65km(4分09秒/km)


今日は雨だったので、1周250mの屋内コースで60分間ビルドアップ走。


15km、59分11秒


5km

20分59秒(㌔4分12秒)

19分56秒(㌔3分59秒)

18分16秒(㌔3分39秒)


余った49秒だけ全力で走って300m(㌔2分43秒)、


合計60分で15.3km(㌔3分55秒)


一応、来週の千歳JALのフルにエントリーしてて、


当初はスケジュール的に8割方出られないけど、とりあえずエントリーしたって感じだったのですが、


何と息子の大会が土曜日で、勝っても負けても日曜日に試合はなし。


急遽、出走可能になりました。


出走できないパターンとしては


土曜日が雨で大会が翌日にスライドした場合ぐらい。


でも、週間天気予報だと今のところ大丈夫そう。


貧血で調子が悪く、タイム狙いなんてムリゲーでモチベーションも低いですが、


とりあえず出走する方向ですが、


問題がひとつ。





この大会、運が悪ければ後半で止まらないといけない状況があるのです。


私が普段練習で意識してるのが再現性で、


走り出したら、とにかくノンストップ。


練習コースも信号待ちしなくて良いように設計してます。


なので、途中で止められた際に、集中力までプッツンしちゃって、また走り出せるか不安です。


再現性を求めて、途中で止まる練習もしたほうが良いのでしょうか?


まぁ、今の状態だとタイムは狙えないし、のんびりレースを楽しみたいと思います。


本日もご覧いただきありがとうございました。