数ある全国のラドン温泉の中で堂々の1位の人気を誇る、宿泊湯治型ラドン温泉・湯−とぴあ(山梨県甲斐市富竹新田)にて、昨日に続き2日連続でラドンガスの吸引入浴をして来ました。
甲斐市山縣神社近くのR20沿いに建つ宿泊施設付きスパになりますが、僕は1996年頃に近くの整形外科のリハビリ科に勤めていました。
当時はあまり利用しておりませんでしたが、今は甲府のサテライトオフィスから近いこともあり、出来るだけ訪れたい希望です。
施設は昭和55年の建築ですので、昭和の懐かしさを感じさせる温泉です。
ラドンガス吸引用の浴槽は細長い為、横一列に並んでの入浴になりますが、源泉の湯から発生するラドンガスと機械で生成している人工のラドン&オゾンガスのハイブリッド型のラドンガスを吸引することができます。
浴槽から20cmの高さくらいでラドンガス濃度が最も濃いようですが、さらに浴槽の中央辺りのガスが濃いように感じました(発汗が良い)。
発汗がサウナより早いという触れ書きですが、個人差があると思います。体調にによっても発汗率は違うでしょう。
2日目の本日の発汗までの時間と量は、汗腺が開いていたせいか昨日よりも大分順調でした。
こちらの湯~とぴあは治病目的で建設されたスパ施設ですので、現在疾病治療中の方も多い筈という推測通り、本日浴槽内で隣り合わせた御仁は、現在3ヶ所の癌を治療中ということでした。
聞けばこの方、以前に受けた放射線治療の副作用と思われる皮膚症状が、ラドン♨の入湯後にも僅かに発現することを根拠として、ラドンの湯から放射線が発生していることを強く信じられているようでした。
こうした湯治目的の温泉の場合、目に見えないエネルギーは放射線ばかりではなく、入浴者の感情想念、取り分け、どうせ良くはならない、この先大丈夫だろうか?などの重たいネガティブな想念エネルギーを持ち込んで来ている可能性があります。
そう致しますと、せっかくの効果的なエネルギーがあっても、その働きが十分に機能出来ないことにもなり兼ねません。
当方はどのような場でも、身体調整を行う場合にはまずはその環境の調整(浄化)から始めています。
ことさら印を組んだり、祈りの言葉を口にすることなく、感情想念、浮遊霊などを無言にて、そしらぬ顔で浄化を行います。
こうした作業が2023年の11月以降から可能となりましたが、これは0意識ヒーリングによるものです。
どのような環境、状況の中にあっても周囲から全く気取られることなく浄化の作業が可能です。
わが身の保護のみならず、場を共有する全ての人々にとっても大いなる恩恵となり得ます。
今回のラドン♨ゆ~とぴあにての浄化作業により、入浴の効果がより本来の効果となり巷間の評判を呼ぶことになれば、大変にありがたいことです。
ラドン・ラジウムのホルミシス効果
https://radomis.jp/column/p21/
ラジウム温泉では秋田の玉川温泉が有名ですね。
https://ja.wikipedia.org/.../%E7%8E%89%E5%B7%9D%E6%B8%A9...
横浜の鷲の湯では、玉川温泉の北投石を使用したラジウム温泉が楽しめます。以前、クライアントさんの難治型の肩関節周囲炎がこちらに通われて緩解したことがあります。
