僕が見えてる世界も
俺にしか見えない世界で
あるために今の僕がいて
僕しか持ってない物も持っていて
他の誰かでは持ち上げる事はできなくて
僕にしか抜く事のできない剣も
僕の中にはある。
他の誰かには
壊されることのない世界
それではきっと何もかもが自分が1番
自分以外の人間がいた事もない
さみしくなることもある
人と話したくなることもあるでしょう
毎日物足りなさを感じて生きていて
息を吸って吐く呼吸でさえもめんどくさくなるほど嫌になることもあったでしょう
気持ちは若くありたくても
体が老いて行く
腕が重くなる
腕を上に上げる筋肉も
筋肉を動かす筋肉が使えないんじゃ
腕なんてすぐに上がらなくなる
毎日寝て起きて誰かにあって
寝る起きる寝る
その繰り返し
誰かの何かを変えれたのなら
良いんじゃない?
君が楽しく生きてるその世界も
僕が君なら僕は嫌だけどね
運命なんてあるのなら
俺は運命なんか信じてないよ
神様もブログを見てるなら
バチが当たるよね
神様も無力だな
神様の失敗は
俺を20になるまで無視したこと
正解なら俺に神様の権利を譲るべきだった。
途中までは自分の事について真面目に書いてるつもりだった
途中からどうした
飽きたのか
神様を信じてないけど
神様死ねとか
こんな事書くと無宗教の国でもバチが当たりそう
そして神様死ねとか
神聖かまってちゃんみたいね
俺はあと何年生きれるの?