のんこの行動に?なところが時々ある。
3日前にも、暗記ができずに、荒れだした。
ちょっとおかしいなと思うところがあり調べてみると、
かんしゃく持ちってのがぴったりあてはまる。
この先、中学、高校、大人になっても続くと困るので
学校のスクールカウンセラーに相談してみた。
対処法がわかったような。。。
普段はとてもいい子なので、今のまますくすくと育って欲しいて思うのだが、
一方でもっとうまく生きていければと願います
以下はその時のメモ。
自分用に書きとめておく。
何度も電話をしてくる
おやすみ 5回くらい叫ぶ
ありがとう 5回くらい叫ぶ
集団行動苦手
空気を読めない
思いつくままに発言
友達ができない、いらない
記憶力がない
かんしゃく持ち
うまくいかないと叫ぶ
30~40分
人の指示をきかない
学習についていけているのか
記憶力が本当にないのか
客観的に、正確に知る必要がある。
担任の先生から指摘されているか。
学習面で辛そうか。
暗記の手法のヒントを得る。
かんしゃく→場所を選んでいる
学校でのストレスを家で開放
ストレスの発散方法
自分なりのストレス発散方法が確立されてしまった。
中学で更にエスカレートする恐れ。
別の方法へ。
がっつり話を聞く。
イライラをそっくり受け止める。
抱きしめる。
1ミリの悩みを5センチで感じている。
親の行動を読んでいる。
落ち込み度5センチ≠大人からすると1ミリ
起こった出来事≠わが子の苦しみ
そんなことで落ち込んむのかと思うようなこと。
泣かなくていいようなことで泣いている。と思いがち。
苦しさを分かってもらえない
お手紙は、接近したい、自分を戻したいという思い。
心細いときに放っておかない。
気持ちをくむ。
釈明、解明はあとで。
対お友達にも使ってしまう。
対人、人間関係。
不利なアイテム→有益なアイテム
相手の気持ちをくむ
空気を読む
相手の感じ方
聞く耳をもつ
冷静になる
孤立
不利益なアイテムしか持っていなくて仲良くしようと思っていてもできない場面があった
仲良しにはなれないからやめよう
あいさつ
プライベートの場面では褒めて評価を高くする
パブリックの場面では
「1回だけにしようね。聞こえているから大丈夫だよ。受付の人も迷惑かもよ」
こどもの特徴をつかんで生き辛くないように
場面ごとに繰り返し教える
場数を踏んで覚える