歴史小説と旅行

歴史小説と旅行

歴史小説が好きなOLが歴史の舞台となった場所へ旅行へ行く日記です。

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先月末、温暖の差と仕事が忙しい事で風邪を引きました。そこで、解熱剤と総合風邪薬を飲んで、早目に寝てっと試みたんですけど、1週間経っても咳と痰が残っていて、すごく身体がだるいです。
年々、風邪をひいても治りが遅くなっていて、おまけに咳が続くと筋肉痛になるしで、からだの衰えを実感、悲しくなっています。

もうひとつの出来事。普段ヒールの靴を履かない私なんですが、お出掛けで少しヒールの着いたブーツを履いて出掛けました。ほんの少しの段差に気付かず足首をひねって大きく転倒。膝を擦りむき痛い思い、そして、恥ずかしい思いを、しました。

膝もすごく広い範囲で擦りむいていて、昔だったらカットバン貼っていたら治っていた世な~っと思ったけど、今回は、長い間浸出液が出ていて治癒するまでに、2週間かかりました。
身体の衰え、怖いですね。

飛行機に乗っている際の時間、何か仕事ができれば良いなと思います。
でもなかなか作業ができないので、じっくり本を読むことにしています。
いつも本を持ち歩いているのですが、持ってくるのを忘れてしまったので、空港で本を買うことにしました。
空港内にある本屋さんに行って、本を選んでいました。
最近、本屋さんにいってじっくり本を選ぶという時間がなかったので、とても楽しかったです。
飛行機で移動中だったので、深刻な本ではなくて、わくわくするような本が良いなと考えていました。
池井戸潤さんの作品をぱらぱらとめくり、面白そうだったので買ってみました。
久し振りに自分で選んだ買った本は、1行1行、私の記憶にしっかりとしみ込んでいくようでした。
ふるさと青汁 お試し

今ボブスタイルなので、少しだけ髪の毛を伸ばそうかなと思っていました。
伸ばしかけの髪型がうまくセットできません。
髪型がどちらかに傾いてしまったり、変な形になってしまったりと髪型が落ち着きません。
毎日、少し嫌な気持ちで朝がスタートしてしまいます。
美容室に行く予定があったので、このまま伸ばそうか、それともボブスタイルでキープしようか迷っていました。
美容室に行き、美容師さんに相談してみました。
伸ばすのだったら、パーマをかけてもう少し我慢をするか、それとも切ってしまうかしかないと言われました。
今の長さでパーマをかけてしまうと、逆に老けて見えてしまうだろうなと想像しました。
伸ばしたいなと思っていたのですが、切ることにしました。
またいつものボブスタイルです。

 

ゼロファクター 女性

お水はどれも同じ味なのではないかと、ずっと思っていました。
普段家ではペットボトルに入っている市販のお水を飲んでいます。
何気なく蛇口をひねり、水道水を飲んだところ何となく違和感がありました。
やはり市販のお水の方が美味しいのです。
知らない間に舌が肥えてしまったのかと思いました。
その話を友人に話したところ、北海道の羊蹄山のお水は口当たりがまろやかで美味しいと教えてもらいました。
私は羊蹄山がどこにあるか分からなかったので、地図を調べて確認しました。
羊蹄山は「蝦夷富士」とも言われているそうです。
またお水を飲んで、口当たりがまろやかということを意識したことがなかったので、羊蹄山のお水を一度で良いので飲んでみたいです。
 

昔からあるブロックの代表と言えばレゴだ。ある程度の年齢になると楽しくなってくるので長く親しまれている。しかし最近では通常のものと違ってさまざまなタイプのレゴが販売されている。昔はレゴのバケツがあっていろいろなものを自由に作ることができるといった感じだったが今ではすでに作品ができるようになっているセットがありシリーズ化されている。しかもスターウォーズなどの有名な作品とコラボもしているのでマニアにはたまらないだろう。さらには通常のサイズよりも小さなナノブロックも出ていて大人向けの細かい作業をするブロックもでている。通常のタイプと異なっていて完成すると東京タワーや大阪城など日本の名所ができるようになっている。大人になってもおもちゃコーナーで見かけると欲しくなってしまうが飾る場所がないので諦めている。子供が大きくなったらまた考えよう。

 

ゼロファクター すね毛

いろいろとお騒がせ中の松居一代さんですが、船越さんのことを欲しい人がいたらくれてやるとブログに書いたそうですね。
船越さんは松居さんの所有物ではないのに、松居さんにそんなふうに言われるなんて船越さんもガッカリなのではと気の毒です。
現在、心が離れてしまった二人でも、思い出の中ではいい時もあったはずです。
今、相手への憎しみを出すとその思いでまでも汚すことになると私は思います。
ステキな思いでに感謝して、それぞれの道に行きましょうというのが正解のような気がします。
未練がないのなら、もう、船越さんに関わるのはやめるのがいいと思います。
芸能界の悪と戦うとのことですが、人を中傷する人は正義ではないように見えます。
あんなに船越さんのことを愛していた自分の過去も否定するのは悲しいことですよね。
 
富岡製糸場が世界遺産に登録されてから3年である。
春に育った蚕の繭は「春蚕繭」と呼ばれる。富岡市内の養蚕農家17軒が5日間で2トン近くを軽トラにつみ集荷場に持ち込む。
富岡市にはかつて、養蚕農家が約3000軒あった。しかし、今は安価な中国産の輸入や農家の高齢化などで養蚕農家も17軒になってしまった。
世界遺産のまちの繭としてブランド価値を高めたいと農家を継ぐ男性は思いを語る。安さだけの競争力は必要ないと自分も思う。
ブランド価値をどう高めるかを研究してその実現を図ることも世界遺産の町としての使命だと思う。
良質な絹を作るための繭、その繭を作るための元気な蚕の飼育、そして蚕の餌となる桑の栽培、畑の整備など課題は沢山ある。
その為には富岡市は勿論群馬県そして国の支援が必要になる。
群馬県は桐生市、伊勢崎市など昔から絹織物が盛んで桐生織はブランド品としても有名である。
良質な絹糸を生産し、それを使った伝統の絹織物を継承し後世に遺してこそ本物の世界遺産になる。
観光客集めの世界遺産ではその維持も限界がある。
 

年寄りになると言わなくてもいい一言が多くなるのだそうです。
それでついつい、周囲の人と喧嘩になることもあるそうです。
そういえば、私の父が60代になったころ、ものすごく頑固になったし、「えっ?そんなこという?」ってことを言っていました。
年をとってもなるべく、感情的になりたくないと今から私は思っています。
いつでも理性を働かせていたいです。
でも、余計なことを言うのはそろそろ出始めているかもです。
例えば、この間チョコレート専門店のカフェでチョコレートとカプチーノのセットを頼もうとしたら、なかったのです。
その際、問い合わせたら、セットはないと言われました。
それなのに、「以前来た時はそんなセットがあったんですよ。」と言ってしまいました。
今はセットがないと言われているので、何も状況が変わらないにも関わらず、思わず口からでてしまったんですよね。
気をつけようと思います。
 

絵本の「ほげちゃん」シリーズが好きです。
3冊でていますが、どれも面白いです。
ゆうちゃんに届いたクマのぬいぐるみ。
ぜんぜんかわいくなくて、クマにもみえない、名前はほげちゃん。
ゆうちゃんは気に入り、いつも一緒に過ごしますが、汚されたりふまれたりします。
家族がいない日に、ほげちゃんが家の中で大暴れします。
迫力のある絵でほげちゃんの怒りが伝わってきます。
でもそのオチが面白すぎます。
3冊目の「ほげちゃんとこいぬのペロ」は、少し成長したほげちゃんが見れます。
MOEの絵本屋さん大賞にも入ったことがある人気の作品です。
作者のやぎたみこさんは面白いお話を書きます。
「くらげのりょかん」というお話もいいです。
おじいちゃんと孫が山奥の旅館に泊まるのですが、宇宙人が経営しているという不思議なお話です。
 

よくショッピングモールに入っている、雑貨や本やカバンなどたくさんの物がゴチャゴチャと売っているお店「ヴィレッジヴァンガード」が好きです。
書店ではイチオシされていないような、独特な本のセレクトをしていて、流行っている雑貨やお菓子も商品がよく入れ替わっているので、いつ行っても飽きません。
「女の友情と筋肉」という漫画はここでなければ出会えなかったと思います。
学生時代からの女友達3人(3人とも筋肉モリモリなのです)が仕事や恋愛をする話です。
Twitterの4コマ漫画で人気になったみたいです。
絵は雑な感じなのですが、内容がすごく面白くて、思わず「クスッ」と笑ってしまいます。
お菓子では大好きなミレービスケットや瀬戸内レモンイカ天が売っているので、いいね~と思ってしまいます。

 

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