浪漫 1979
1. Chuck E.. 'S In Love
2. On Saturday Afternoons In 1963
3. Night Train
4. Young Blood
5. Easy Money
6. The Last Chance Texaco
7. Danny's All-Star Joint
8. Coolsville
9. Weasel And The White Boys Cool
10. Company
11. After Hours
彼女も2,3回Liveに行きました。
彼女はただのシンガーソングライターじゃなくて、本当に優れたいちミュージシャンなんだということを凄く感じました。
ステージ上ではセンシティブに周りの音に気を配り、必要と思えば自らの音で、あるいは目線で合図を送る。そして周りのプレイヤーは素早く対応する。
プレイヤーは独特の緊張感を感じてることでしょう(笑。
でもやっぱりラヴリィなんですよね。なんともいえない可愛らしさが彼女にはありますよね。声にも物腰にもね。
スティーヴ ガッド、ジェフ ポーカロ、フレッド タケット、ウィリー ウィークス、トム スコット、ニール ラーセン、バジー フェイトン、マイケル マクドナルドなどなど、このアルバムにはたくさんの有名どこプレイヤーが参加しているのも大きな魅力ですよね。
そしてジャケットが素敵♪