本日ポッキーの日は
私の誕生日でした。
生まれて来て早20年。
私も一応大人の仲間入りってことです

今日、昼に、
友達がサプライズでダッフィの形のケーキをプレゼントしてくれました。
もうね、
それだけで、
私にはサプライズだよ。
けどさ。
私はどうやら本当に、本当にいい友達を持ったみたい。
手作りのアルバムをくれました。
中には
普段仲いい友達から始まり
同じOTのクラスのみんな
一緒のサークルの
先輩・後輩・ママ
そして
幼なじみ・親友
高校のときの先生
いとこ
お父さん
お母さん
妹
弟
おじいちゃん
おばあちゃん
私に関わる人たちからの
メッセージが入っていました。
私
最初の方だけで
ボロ泣きだったのに
最後に幼なじみからの
メッセージも
家族からの
メッセージも
あるんだもん。
もう泣いちゃうよ。
本当はね。
自分で色々考えてたんだ。
みんな
どんなサプライズしてくれるんだろーって。笑
図々しいよね。
あれはあげたし、これもあげたし。
サプライズしてくれるんだから驚かなきゃなーとか。
ごめんね、失礼で。
なのにさ。
もうね。
もらった瞬間、本当に感動して。
中見たら
本気泣きだよ。
本当に本当に
嬉しかった。
だって
私今新潟にいるのに
長野にいる人たちから
メッセージ届いてるんだよ?
なんで?
みたいなさ。
本当ね。
ありがとうしか言えないや。
私今まで生きて来て
初めて自分を褒めたくなった。
よくこーんなに素晴らしい友達作ったなって。
私が
今の仲間の中にいられるのは
私の
今までの選択がどれも間違ってなかったってことなんだよね。
どれか1つでも欠けてたら
私はこんな性格じゃなかったし
この仲間の中にもいなかったかもしれないし。
大学入ったとき
私は私がここに入った理由を考えました。
勉強とかじゃなくて。
私がここで出会うものがあるからここに来たんだ、って。
ずっと恋愛だと思ってた。笑
けど、
私がこの大学に入った理由って
きっとみんなに会うことなんだって
思いました。
大切な友達。
本当私は恵まれてるね。
ありがとう、ありがとう。
お父さん、お母さん
私を産んでくれて
私をこんなふうに育ててくれて
私に選ぶ権利をくれて
ありがとう。
あなたたちの子供で
私は幸せです。
私は世界一の幸せ者だ。
みんな
本当にありがとう!
これからもこんな私をよろしくお願いします
