2022/11/24丹沢山に登った時の風景です。自分の脚で登って見られた景色でその感動はひとしおです。ただ自分が脚が悪かったり身体の具合が悪かったら見られなかったものです。登山が出来るという自分の身体や環境につくづく感謝です。自分が歳をとったり怪我をしたりして身体活動が低下して、こんな風景を見れなくなる事もいつかはあるでしょう。そんな時に昔の栄光に縋り付くのはよしたいですね。今自分の出来る事を考え、それを最大限に楽しみ感謝する毎日を送りたいと思いました。