君の心地よい鈴のような声

甘えた声

ふわっとまるで春のように

君のそばで感じてる僕はまるで少年のよう

 

もう二度と

こんな気持ちを感じることはないと

そう思っていたのにいつの間にか

僕は君のことばかり考えている

 

その声をずっと聞いていたい

その声を僕だけのものにしたい衝動にかられる

 

僕はまるで少年のよう

 

それ以外の君の声も僕だけに聞かせて欲しいと

いてもたってもいられなくなる夜に

 

 

一歩踏み出せない勇気

 

今の僕はただ君を見てるだけなんだ

 

全てのしがらみから抜け出して

 

君を抱きしめることができたら

 

どんなに